WEB拍手 返事です。

 せっかくだから紅い文字の方が返事です。
 もはやなしくずしで、全部に返事をしても良いはずだ・・・
 まさか、返事などされるまいと思っていた方、返事が変ですと思われた方、すんません。
 拍手の頭に#をつけたら返信しません。 ここでそれを言うのか。

 

 もうなんというかすばらしい!かっこええ! 完成をじっくりと待っております

 もうなんというかありがとう、サンキュー! 完成をじっくりとお待ちください。

 戦う理由は見つかったか、相棒?目エフェクトとか色々と派手で参考にさせて頂いてます。
 スクワットしながら完成楽しみにしてますぜ旦那!

 ここから国境が見えるか?国境は俺達に何をくれた?
 眼とか、最近どっかでみたよーな、と描きながら考えてましたらば、
 伯爵と妖精でそんな演出ありましたね。 あれはキレイな残像でしたが、
 もうちょい硬質な印象に、なったらいいなー。

 使っている動画加工ソフトとかありますか?

 加工すべき部分は先に絵素材にフォトショップでフィルタをかけてから、
 オーソドックズにプレミアで動画にしてる感じです。

 やべぇ、設定に惚れた。

 おお、理解者あらわる。

  なんという主人公の成長設定 動画でどう表現されているか楽しみにしています

 動画で、表現。 とかそこまで大それた野望を達成できてるかはわかりませんが、
 原作に無さそうなアクション要素があったらば、それかもです。

 みみたぶ!みみたぶ!!

 はむはむしちゃう?

 しょっきんさんは、ファミコン好きですか?

 今にしてみるとシンプルさが好きです。 あとサウンドが大好きです。
 ロックマン9とか結構嬉しかったので、ああいうのもっと来ないかしらー。

 まりさのおでこにときめかざるをえない

 頑張ってる最中に、髪の毛が乱れても気にしない娘にときめきます。

 魔理沙ぁああああああああ!!!

 なんという魂のシャウト。

 何だかオチはどうした!オチh(暴殴跳蹴 気付いたらあなたの作品はアニプロ以上です(個人的に

 オチは拍手返事方面のやつで、なんとか。 アニプロ、巨匠ぞろいです。がんばるよー。

 いつか魔力の反動で倒れそうですよね……魔理沙ああああああああ!!!
 でも何だか話が浮かびそうです(どっちだ

 いつも足を踏み外しかかってて、でも前に進んでて、倒れるときも前のめりな
 そんな魔理沙が好きです(妄想だ

 やめて! もう文のライフはゼロよ!!

 どっこい天狗は最速ですから、ああみえて余裕のはずです。でもたまに痛い目を見ます。

 いつも更新お疲れ様です!!仕事が速すぎると思います。

 リアル仕事が無いと集中して更新できていいかんじですねー。 や、生活とか。あれですが。

 残っているのは「魔理沙と文ばっかり」・・・?これは終わりが見えてきたフラグですか!?

 確かにレイアウトは見えてきました。どっこい一枚レイアウトしか終わってないのも結構あるわけで、
 完全なフィニッシュは、いつだー。。。。

 べ、べつに!!・・・お、お、応援なんかしてないんだからね!!!
 
風邪とか気をつけなさいよ!それじゃ!!!

 い、いわれたからって、うがい手洗いに気を使ってるわけじゃないんだからね! ふんだ!

 
 マリサの設定を見て瞬時に思い浮かんだ妄想を分けて描きます。まずは……

 なんという拍手メッセージ劇場。 まさかメッセージで二次創作を拝めるとは望外の喜びです。
 以下、電波に乗ってやってきた妄想ストーリー↓

 
 ??「ふん、愚かなる人間め。一人では何もできまい」

 ま「あぁそうさ。私は一人じゃ何もできない……
    自分の力のことすらまともに分かっちゃいないどうしようもない奴さ!」

 パチェ「ハァ、ハァ……魔理沙……!!」

 ア「クッ! 指が動かない……上海! 魔理沙を守って!!」

 ??「無駄だ!」 ズバッ! 

 ア「ッ!!」

 ??「人形が自分の意志で動くとは驚きだが、所詮は作り物だな!
     貴様の操作していた人形の方がまだ強かったぞ!!」

 ア「そんな……最後の一体だったのに……」

 パチェ「まだ……まだ っ!! くぅ、ゲホッゲホ!! こんな時に、ぜんそくなんて!」

 ま「アリス、パチュリー、下がってな。あとは私がやる」

 ア「何言ってんのよ! あんな化け物に、たった一人で勝てると思ってんの!?」

 ま「一人じゃないだろ……お前達がいるじゃないか」

 ア「!……魔理沙……」

 ??(む、なんだ……奴の周りに、すさまじい熱量が……)

 パチェ「!! ダメ! 魔理沙! それ以上力を使ったらあなたは!!」

 ??「最後は捨て身で挑むつもりか。やはり愚かな人間よ!」

 ま「愚か愚かうるせえよ……誰がお前ごときに捨て身で挑むと言った!?」

 ??「お前”ごとき”……だと…?」

 ま「あぁそうさ。たった一人で何でもできるつもりでいるお前なんかに、私は殺せない…!!」

 ??「死にかけの体でよく言う! そのうるさい口を今すぐ黙らせてやる!!」 

  弾幕弾幕!! チュド−ン!

 ??「ッ! 馬鹿な……全て防いだだとぉ!? そうか!
    
奴の周りに渦巻く熱量が、私の弾幕を打ち消したのか!」

 パチェ「やめて、魔理沙……あなたは死にたいの? 違うでしょ? だから逃げなさい!」

 ま「死ぬつもりなんか微塵もねえよ。まだ借りたいものはたくさんあるからな! 
    でも逃げるつもりもない! 私が負けず嫌いなのは知ってるだろう?」

 パチェ「……バカ」

 ??「何なんだ!? 熱量がどんどん増大していく…?! 貴様、ホントに人間かっ!!?」

 ま「何を今さら、私は人間さ! 普通の黒魔法使いで、
    お前が言うとおり一人じゃなにもできない人間さ!!」

 ??「やめろ……来るな!」

 ま「それでもな、一人じゃ何もできないからこそ、互いに協力し合うんだ。
    そこに人間も妖怪も妖精も関係ねえ! 
    協力し合うことで、 一人一人の力は何倍にもパワーアップするんだぜ!!」

 ??「よせ! もうしゃべるな! 私に近寄るな!!!」

 ま「そうさ。私は一人じゃない! さぁ見せてやる!! みんながいれば、
    私は! 私たちは!!」

 ??(クソ! 一時撤退だ

 ―― ガキン! っ!!  人形!?)

 ア「どこへ行くつもり? まんまと引っ掛かったわね。まだ人形は残ってるのよ」

 パチェ「熱量の調整は私がやるから、あなたはおもいっきりぶっ放しなさい」

 ??「貴 様 らぁぁあああああ!!!!!」

 ま「へっ、そんじゃいくぜぇ! アリス! パチュリー! 3人の力を一つにすれば!!」

 ア「私たちは誰にも負けない。そうよ、私は!」

 パチェ「私たちは!!」

 

 ま、ア、パチェ「「「無敵だあああああああ!!!」」」

 

 

 超熱光『ブレイジングスパーク』!!!

 ??「お、おおおおおお!!! ぐわぁぁああああああああ!!!!」 

 ドカーーーン!!

 ??(……負けた、か。 協力し合える”仲間”……昔は欲しかったな、そんなものも……) 

 ま(今でも、お前は仲間を欲しがってんじゃないのか?
    お前は、ホントは気づいてたんじゃないか? どれだけ強くても、
    妖怪も、人間も、一人で出来る事には限度があるって事に。
    ……それとも、忘れちまったのか?)

 ??(……あぁ、残念ながら、な――) 

 激しい熱とまばゆい光の奔流の中で、??は塵となって消えていった。

  【完】

 以下謝罪と反省。まさかこんなに長くなるとはおもいませんでした。
  書いてあった魔理沙の設定を見て瞬時に思いついたものをいきおいで書いていきましたが、
  冷静になって考えるとメッチャ恥ずかしい〜〜 まぁ、所詮愚民の浅はかな思考なんで、
  ものすっごく中二病が入ってます、サーセン。ほんとサーセン。  

 ほんとありがとう。どうもありがとう。 これは何か1シーン描かねばと思い立つも
 ラフラフでむしろすんません。
 

 


 

というわけでした。

そういやアリスとパチュリーは多分初めて絵に描いたのですが、
資料集めに画像検索してみたところ、
パチュリーだけエロ画像が多くてびっくりしました。

そういう需要に特化した人気なんでしょうか?タジュウさん?
などなど、いたずらに情報を募ってみたりして。

今週はファイナルファンタジークリスタルクロニクルエコーズオブタイム(ながい!

など買ってやってみてました。

前作もやりましたが、あいかわらずチマチマと楽しい。

操作仕様とインターフェースが前よりシンプルで良くなってる感じです。
ストーリー的にもスクエニのスクエア側にめずらしい主人公にキャラがついてないタイプで
割と小気味良くまとまってる様子。

すっかり忘れていましたが、謎解き要素が面白いシリーズでもありました。

割と単純なスイッチや鍵の移動に始まり、
徐々にそれらを応用した形で展開するダンジョンとシームレスな戦闘展開が絶妙です。
高さの障壁とか、他キャラに乗っかってジャンプを水増ししたり、
罠を2段ジャンプで迂回したり、結構ちから任せでも行けてしまう部分も良い塩梅。
期せずしてゼルダ分が補給できてしまった感。

どっちかっつうと、ゴチャゴチャした賑やかな作りとか、
持ち上げたり投げたりの小気味よさとかで、

トレジャーっぽいというか、くにおくん的な成分も大目で、
これもまた好物です。

こういう聖剣伝説4ならもっとコンセプトをまっとうできなんだろうになー
なんつって、不穏な話もありつつ、

そんな感じで以下延々と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今週の妄想ストーリー成分は、もはや十分では?