ハンカチを使ってお祭りの踊り。
民族衣装を着て、民族楽器
(ケーナ)も吹いてみる。
開発教育のプログラムから
世界の言語を知り、挨拶で友だち探し
80人を世界の人口に換算し、英語(ハロー)18、中国語(ニーハォ)12、ヒンディー(ナマステ)9、スペイン語(ブエノスタルデス)4、・・・・、日本語(こんにちわ)2、トルコ語(メルハバ)1、ギリシャ語(ヤサス)1、フィンランド語(パイウァー)1、・・・・のカードを配る。
カードの挨拶だけを使って仲間探しをする。仲間が大勢のグループもあるが、仲間がいなくて一人だけの人も続出した。
世界にはたくさんの言語があること、挨拶だけでも言葉を知れば通じ合えること、主要な公用語にはどのようなものがあるのか、その世界での使用の割合は、などをゲームを体験して実感した。
ペルーの言語のスペイン語を習い、簡単な会話をしてみる。
3.民族衣装を試着してみる。
4.世界の挨拶のカードで仲間探しをする。開発教育のプログラムから
5.スペイン語の簡単な会話を習い、使ってみる。
6.ペルーのお祭りの踊りをビデオで見て、音楽に合わせて皆で踊る。
ペルーは3つの地域に分けられます。
アンデスは・・・
ペルーはジャガイモの原産国で、200種類以上。
とうもろこしにも紫をはじめたくさんの種類が !!
1.ねらい ペルーの方をお迎えして、その文化にふれる。
英語以外の外国語(スペイン語)にふれるのを機会に、世界の言語を
感じるゲームを体験する。
2.日時 2006年9月6日(水) 13:35〜15:00
3.場所 横浜市立小山台中学校 格技場
4.対象 2年生 約80名
5.講師 Ms.カルメン 坂本 通訳・アシスタント 鈴木 節子
6.内容 1.スペイン語で挨拶、自己紹介
2.ペルーの位置、気候風土、衣食住などの説明





