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高齢化社会から今後は超高齢化社会に確実に日本は変化している。
介護は社会問題から各々の家庭問題と確実なりつつある。家をバリアフリーにリフォームしたり、
布団生活からベッド生活に変えたりと工夫は様々である。
しかし、実際に介護を始めて気づくことは介護者との生活は意外と力仕事が多いことに気づかされる。
ベッドからリビングへ移動させたり、トイレへ連れて行ったり、お風呂に入れたりと・・・・この介護者を移動させる
ことが力仕事なのだ。
そこで登場したのが介護機器 『楽楽湯』。移動可能なキャスター付きで「ベッド形状」「車イス形状」そして
「簡易風呂形状」の3役を1台でこなす優れものである。設置のチェンジ切り替えも簡単で、これまで2人がかりで
おこなっていた作業も簡単になり、介護現場からは期待の声が非常に高い。
総介護社会となるであろう未来、注目を集め、皆様のお役に立つことは間違いありません。
〜〜〜展示会出展情報〜〜〜
2010年09月29日〜10月01日
2010国際福祉機器展
東京ビッグサイト
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