車両紹介
京急700形(全廃)
1967年に営業運転を開始した車両。ラッシュ時対策として4扉車として登場した。末期は大師線を中心に運行してきたが、2005年11月惜しまれながらも廃車となった。だか一部車両は塗装などを変更し、高松琴平に譲渡され第二の人生を送っている。