たこちゃんの 「地震雲を恐れるなホームページ」

M5以上の地震発生状況と「地震予知」の対応表
*深発地震や海外の地震は含まれません

http://www.jma.go.jp/ 気象庁 地震・津波の資料のページ  最近の有感地震(震度1以上)

気象庁 マグニチュード等確定値(翌日17時以降発表)

ナマズスキーさん提供 「最近のMag.4以上の有感地震(気象庁)」

 

月日・規模・場所 予知状況 判定
  2009年
12月10日北海道東方沖M5.2
地震予知なし  
長いこと検証をサボっていましたが,2009年12月から再開しますた
92

2007年
1/13 千島海溝付近M8.3

予知情報はなし ×
91

2007.1/12 北海道東方沖 M5.2

予知なし ×

5/13 から12/10まで検証中断期間

90

05/12 根室半島南東沖M5.0、

予知なし ×
89

05/02 伊豆半島東方沖 M5.0

予知なし ×
88

04/21 伊豆半島東方沖 M5.4

予知なし ×
87

04/13 浦河沖 M5.3

予知なし ×
86

04/11 房総半島南東沖 M5.0

予知なし ×
85

04/10 根室支庁北部 M5.1

予知なし ×
84

04/08 千島列島 M5.1

予知なし ×
83

03/13茨城沖M5.1

予知していたサイトあり →発生場所が異なるため「はずれ」と判定を修正させていただきます ×
82

03/08北海道東方沖M5.1

予知なし ×
81

03/05東海道M5.2

予知なし ×
80

02/01千葉県北西部M5.1

予知なし ×
79

2006 01/18福島県M5.7

予知なし ×
78

12/21朝三陸沖M5.0

予知なし ×
77

12/17朝宮城県沖M6.2

明確な予知なし(事後情報で「的中」報告1件、参考情報1件あり)
76

12/13朝北海道西方沖M5.6

予知なし ×
75

12/5朝宮城県沖M5.5

予知なし ×
74

12/5未明岩手県沖M5.0

予知なし ×
73

12/4奄美大島近海M6.1など3連発。

予知なし  *1日のうちにM6クラス1回、M5クラス3回あり、これらを1件とした ×
72

12/2宮城県沖M6.4

予知なし ×
71

11/22種子島近海M6.0。

予知なし ×
70

11/02福島県沖M5.2

予知なし ×
69

10/23日本海中部M6.3

予知なし ×
68

10/22福島県沖M5.6

予知なし ×
67

10/19茨城県沖M6.2

予知なし ×
66

10/18青森県西方沖M5.1

予知なし ×
65

10/16茨城県南部M5.1 

某会員制サイト:「10/16±2 関東直下 M5.5±0.5」として予知に成功
64

10/15千島列島M6.2

予知なし ×
63

09/24房総半島南東沖 M5.2

予知なし ×
62

09/21国後島付近 M5.9

予知なし ×
61

09/09千葉県東方沖 M5.0

予知なし ×
60

08/31三陸沖 M6.2

予知なし ×
59

08/31三陸沖 M5.0

予知なし ×
58

08/26福島沖 M5.2

予知なし ×
57

08/24三陸沖 M6.2

予知なし ×
56

08/21新潟県中越 M5.0

予知なし ×
55

08/16宮城県沖 M7.2

某会員制サイトと地震予知コンサルタント会社によって「08/15
±2、東北太平洋岸 M6.0±0.5」「8月17日頃、(岩手県沖)
M6.5」などの予測が出されていたが、規模・場所等の誤差が大きく、明確な予知成功例とは判断できない。
54

08/08茨城県沖 M5.6

予知なし ×
53

07/28茨城県南部M5.0

予知なし ×
52

07/23 千葉県北西部M6.0

予知なし ×
51

07/10 八丈島近海M5.9

予知なし ×
50 07/06 三陸沖 M5.1 予知なし ×
49 07/02 三陸沖 M5.5 予知なし ×
48 06/20 新潟県中越地方 M5.0 予知なし ×
47 06/20 千葉県北東部 M5.6 6月18日に「今日明日、東関東にM5〜6プラス 」とする予知あり。場所・規模は合っているが、時期がわずかにずれ、的中とはいえず。ただし、地震前兆をとらえていた可能性はあり
46 05/31 日向灘 M5.8 予知なし ×
45 05/21 宮城県沖 M5.1 予知なし ×
44 05/19 千葉県東方沖M5.4 予知なし ×
43 04/20福岡県西方沖 M5.7 予知なし ×
42 04/11千葉県北東部M6.1

予知なし

待夢@大阪さん:(4734B)
福島沖〜八丈島付近(緯37.7経141.5〜緯33.4経140.7)深さ30〜70km程度
M4.4〜6.8程度
 (ご本人による予測情報取り消し)

ただし、地震雲やFM電波による予知研究者がこの地震の前兆を捉えていた可能性はあり。

×
41 04/04 福島県沖M5.3

待夢@大阪さん:(4544B)
福島沖〜房総沖付近(緯36.8経141.5〜緯34.5経140.0)
M4.3〜5.8程度

41 03/20 福岡県西方沖M7.0

予知なし

×
40 03/11 釧路支庁中南部M5.1

予知なし(HMさんの「デタラメ予言」は的中)

×
39 02/26 青森県東方沖M5.4

予知なし

×
38 02/16 茨城県南部M5.4

T待夢@大阪さん:(3600)房総沖〜茨城・千葉・埼玉・東京境付近(緯35.4経140.7〜緯36.9経139.8) M4.5〜5.8程度

37 02/07 北海道東方沖M5.0 KZ:02/08±2 北海道東方周辺域で、M5±0.5程度
36 02/05茨城県沖M5.0 明確な予知なし
AO氏、この前兆を捉えていた可能性はあり。
 
34

1/19関東東方沖M6.8
(関東はるか沖。三宅島で30センチ津波)

明確な予知なし
某会員制サイトで、この前兆を捉えていた可能性はあり。
33

1/18日釧路沖 M6.3

植物生体電位観測による「P05-05:1/14 Tree-2での異常は1/21までの東北/北海道での5.0<= M <6.0の地震の前兆と考えます。」 はこの地震の前兆を捉えていた可能性は否定しませんが、「M>6.0」という予測情報に対しM6.3と規模が大きかったので「的中」とはしませんでした。なお、21日まで待機します。
GM氏は「根室上空一帯にかなり大型のヒラメエンガワ雲、断層状雲を観測。また非常に直線的な雲(帯雲・飛行機雲とは異なる印象のもの)も数カ所で観測。ただ、いずれも低層雲の上に位置しているため、雲間から垣間見える程度で全体像は捉えきれなかった。明瞭さには欠けるものの大型であるため、発震前にたびたび観測できるものとは印象がかなり異なる。震源の方向としては根室南東沖より釧路沖に近く、規模についても昨夕の4.4をかなり上回るM5後半からM6級ではないかと見ている。天候にもよるが、本日夕刻より1週間程度のスパンで発震ではないだろうか。釧根地区の方々は一応のご注意を。」としていた。この地震の前兆を捉えていた可能性はあり。
某会員制サイトで、この前兆を捉えていた可能性はあり。
32

1/13日根室半島南東沖 M5.2

植物生体電位観測による「1/9 18時頃の−側異常は1/16までの東北または北海道での5.0<=M<6.0の前兆である可能性があると考えます。
待夢@大阪さん:「北海道・東北方面に震度4程度の可能性 待夢@大阪 - 2005/01/11(Tue) 10:48:24 No.3066
2005/01/09 21:47 28.921 131.953 088.0km M3.9 N PHILIPPINE BASIN
2005/01/10 01:22 34.632 136.887 344.7km M5.3 震源地 三河湾
2005/01/10 18:38 34.643 140.015 095.3km M2.7 震源地 房総半島南東沖
2005/01/11 07:34 42.652 142.667 172.8km M3.6 震源地 十勝付近
この影響により1月15日8時頃迄に
A.留萌〜岩手沖付近(緯44.1経142.1〜緯39.7経142.1) 深さ0〜60km程度 M5.1±0.6程度 震度3〜5弱程度
参考過去データ;M2.1〜6.1 有感地震の発生確率35/61 過去最大震度5強(震度5強-2 5弱-2 4-2 3-6 2-11 1-12)

B.根室沖〜襟裳岬付近(緯43.0経145.9〜緯42.0経143.5) 深さ10〜60km程度 M5.0〜6.1程度 震度3〜5弱程度
参考過去データ;M3.5〜8.0 有感地震の発生確率29/61 過去最大震度6弱(震度6弱-1 4-2 3-8 2-8 1-12)

上記の地震の起きる可能性があります。ご注意ください」
30

2005.1/1茨城県沖M5.0 

予知なし ×
29

12/30日宮城県北部M5.0 

(予知なし)
2005年1月8日加筆:待夢@大阪さんが12/26に 「青森東方沖〜宮城沖付近M4.5〜5.6程度」と予測されていましたが、「M4.5〜」の予測では現在の私の評価システムで判定困難なために、検証対象とはしませんでした。結果としては的中かと思いますが、明確に判定できません。
28

12/29宮城県沖 M5.5

予知なし ×
27

12/28 新潟県中越 M5.0 

(予知なし)
2005年1月8日加筆:待夢@大阪さんが12/26に 「新潟〜福井・石川付近M4.5〜5.5程度」と予測されていましたが、「M4.5〜」の予測では現在の私の評価システムで判定困難なために、検証対象とはしませんでした。結果としては的中かと思いますが、明確に判定できません。
26

12/22根室半島南東沖M5.8

待夢@大阪さん:十勝沖〜根室沖に震度4(M5.0)程度以上
25

12/19茨城県沖 M5.1
(12/19宮城県沖でM4.9)

待夢@大阪さん:「12月22日頃迄に関東付近(伊豆諸島含む)にM5.0以上」(過去の過去の深発地震とその後の後続地震とのデータベースからの関連推定より)。
なお、同日宮城県沖でM4.9。待夢さんは「宮城沖〜房総沖付近 M4.6〜7.1程度(震度4以上) 」としていましたが、規模の基準であるM5.0にわずかに及ばず、検証対象からは除外します。ただし、氏がこの前兆を捉えていた可能性は否定しません。さらに、宮城県沖でM5.0以上が発生しないか検証を継続します。

 
24

12/14留萌支庁南部 M5.8

予知なし ×
23

12/12鹿児島県西方沖M5.1

予知なし ×
22 12/6根室半島南東沖 M6.9 植物生体電位観測による「M6以上、北海道方面」という予知情報は的中と判断します。
また、根室市から観察された地震雲からの「M5後半からM6。根室南東沖から千島方面で、やや北に位置する国後沖も 」という情報は、 当初の気象庁発表のマグニチュードがM7.1だったので「規模において的中といえず。このまま検証を継続します」としましたが、その後M6.9と訂正されました。「M5後半からM6」という予測を「M5.6〜M6.9」と理解すれば、的中とすることができます。
また、待夢@大阪さんの予測情報も時間・規模において的中ですが、予測範囲が広すぎると感じ、今回の検証表には加えませんでした。ただし、氏の予測が、今回の地震前兆を捉えていたことは否定できません。
 
21

11/29釧路沖 M7.1

近松さんが 寄せた【デタラメ予言】では的中であるが、予知としては認められず。他の観測者の予知3要素の成功例なし。 ×
20

11/27十勝支庁南部地震M5.6

青森県Kさんが青森県大畑町および風間浦村から観測した帯状の方向、幻日、月の色と光環現象から、M4.5〜M5.0(〜M5.5)、青森県東方沖、浦河沖、十勝沖、釧路沖、と予測。
時期は的中。地震規模はほぼ的中。発生場所が内陸部ということで若干ずれており、判定できず。
ただし、氏がこの地震の前兆シグナルを捉えていた可能性は否定しない。
19 11/22 23:57 釧路沖M5.2 青森Kさんが、11月19日青森県下北郡にて観測した「二分状の雲」から、下北地方〜青森県東方沖〜十勝沖〜釧路沖、M5.0±0.3程度、4日以内or一週間以内と予測、的中。
18

11/15 02:38 釧路沖M5.6
11/15 03:44 釧路沖M5.9

予知なし ×
17 11/11 19:08 釧路沖M6.3 9日に感じた強い耳鳴りから今回の地震を「M6超級の発生を疑う。震源地については、東北太平洋岸〜北海道の北米プレート太平洋岸ラインに前兆が多い。」とした方がいた。その後「予測地域の北米プレート東北太平洋岸にも青森沖M4.3でM6超の条件はない。」と否定したかに見えるが、一応適中とする。
 
16 10日未明、新潟県中越 M5.1 昨夜、待夢@大阪さんが、ある掲示板に「新潟に再び規模の大きな余震の恐れ」と題し、以下の内容の投稿を行っています。
---------------------------------------------------------
2004年11月10日02時15分 緯度38.486N 経度138.598E 深さ244.6km M3.5 震源地佐渡島近海この影響で11月11日2時迄に新潟付近に大きな余震(M6.0〜程度・震度5強〜)か中規模の余震(M5.0程度・震度4)が続発する可能性があります。
新潟付近の被災者の方は厳重な警戒をお願い致します。
(投稿日:2004/11/10(Wed) 03:21)
-----------------------------------------------------------
この予測への対応が考えられるする地震として、10日未明、新潟県中越地方にM5.1最大震度5弱、が発生しました。
新潟県中越地震はいまだ余震活動が活発で、でたらめに予知してもある程度の高い確率で当たってもおかしくない状況です。しかし、今回は時期・場所・規模の3要素において、しかも時期にいたってはピンポイントで的中しており、単なる偶然ではかたづけられないと考えます。
待夢さんの成果については、以前サンプル数が多すぎると指摘しましたが、しかし現に対応する地震を的確に予知していたことも何度もあります。深発地震の発生とその後の地震の発生の関係をとらえている可能性は十分にあるとおもいます。

今後の予測研究の発展を期待します。
15

11/09 00:17 東海道沖 M5.4

予知なし ×
14

11/04北海道東方沖 M6.3

予知なし ×
13 11/02宮城沖M5.4 予知なし ×
12 10/23〜新潟県中越地震
本震および余震
場所・時期・規模、地震予知3要素の成功例なし。
気象衛星からの雲の様子から、同じ時期での地震警告はあったが場所が異なる。別な方法での警告も、新潟の地震を特定するものではなし。
 ただし、それらが、今回の中越地震の前兆シグナルを捉えていたことを否定はできない。少なくとも今回の地震を明確に予知していたものは皆無。

 毎日のように、中越地震の余震と思われる地震が発生。なかには、中越地震のシグナルを捉えたとして、余震の警告もある。それらが本当の余震の前兆シグナルを捉えていないとは言わないが、今新潟にある程度の大きさの地震が来るという予知をすれば、かなりの確率で的中しておかしくない状況。検証のしようがなし。
 この意見に反証したい方は、逆に地震雲やその他の前兆を、科学的・客観的に収集・検証してくほしい。例えば:複数の観測点からの同時・継続的な「地震雲」の観測・検証。長時間震源に本当に「収束」する雲の立証。地震の前兆といわれる「耳鳴り」を、数十人規模で同時に、かつ秒単位で正確に記録・報告、検証。本当に地震前兆シグナルがあるのなら、震源が特定される地震が高い確率で起こるわけだから、高レベルな地震雲などの確証が得られるはず。是非、チャレンジして欲しい。
 
×
11 10/17茨城県沖 M5.6 深さ40km
10/17茨城県沖M5.6 深さ30km
KZ:10/16±2 首都圏直下乃至埼玉南部 M5±0.5 震源はやや浅い可能性(40km程度)と予知。予測場所がやや異なるが、震源は同じ「プレート境界面」でありと思われ、的中とする。
また、関東で16日「異常な赤い夕焼け」が目撃され、地震雲であるとの指摘がなされたが、場所・時刻・規模において当該地震を予知していたものは無し。
ただし、16日の夕焼けが、地震の前兆だったということを否定するものではありません。翻って、16日の夕焼けがこの地震の前触れだったとすることも、根拠に欠ける主張と思われる
×
10 10/15-13:13 M6.6 5与那国島近海 

( M6.7  台湾)

Kp氏:10/8に熊本で撮影された朝焼けから「断層のラインを考えると南西諸島の大型の警戒」と指摘。それに対し予測されたご本人は「まさに見本となる一枚」と予測的中を誇示されているが、私には判断不能。
まず、「大型」の規模の階級付けであるが、M6.6は大地震ではない。規模が明確な形で推定されていないので、評価のしようがない。「大型」が一般的な大規模地震(大地震)=M7以上とすれば、規模において的中ではなかったと評価する。
また、場所であるが、与那国島は南西諸島ではあるが、東京から東北・北海道ほどの広い範囲であり、かなり漠然としすぎている。 たとえれば、東京で観察された宏観異常をもとに、「東海・近畿・中国・四国・九州で大型」と予測し、屋久島で地震が起こったようなものだ。
また、この予測には発生時期の予測がない。
(10/16加筆修正)
T氏:VLF帯電磁波の高レベルノイズにより、9月21日から「九州より南部〜台湾であればかなりの規模、九州より北東であれば大阪以西」と警報を発し、10月4日にもその傾向が継続していたことを伝えていた。VLF帯電波の異常と地震の関係は、複数の大学・研究機関で研究をしており、その解明が期待されている。
今回のT氏のとらえた異常が、今回の地震の前兆と関係があることは否定できない。ただ、T氏の研究からは、地震予知の三要素(規模・時期・場所)にうち、時期の情報はなく規模・場所についての推定もかなり漠然としていて、評価のしようがない。
9 10/8-04:26 M5.1 3十勝支庁南部 K氏:関東から東北、北海道周辺地域該当か、M6-7の可能性あり(警戒警報)と警告するも、規模小さく的中と言えず ×
8
10/06 23:40 M5.8 茨城県南部
 
KZ:当初「10/04±1 首都圏直下から千葉・茨城県地域 M5.5±0.5」とし、10月6日10:20「前回の増減09/27〜09/30のデータに対応する地震発生は、特に発生しておらず、発信した予測情報は、空振りとなりましたが、市川観測点に再度の増加などが10/03から観測されています。まだ収束は認められませんし、他の観測点の微妙なデータ増加状態は、尚継続していますので、完全に、空振りで終了とすることはできない、また別の判断が必要となると考えています。」と掲載後、12時間後発生、予知成功と認める。
 
7 10/3 03:13  M5.3奄美大島近海 予知なし ×
6 9/18 11:52 M:5.0 与那国島近海 予知なし ×
5 09/13 12:01 M6.0 千島列島 KZ:「9月中旬根室東方沖M6.5」として予知成功
某地震雲サイト:「北海道が危ない、大型の警戒」という警告もあったが曖昧 ×
4 09/10 13:22 M5.2 十勝支庁南部 予知なし ×
3 09/10 11:06 M5.4 2紀伊半島沖 9/5東海道沖M7.2の余震と思われる
予知なし
×
09/08 23:58 M6.2 3震源地は東海道沖 ×
09/08 23:40 M5.3 2東海道沖 ×
09/08 03:26 M5.4 3東海道沖 ×
09/07 08:29 M6.4 4東海道沖 ×
09/06 05:31 M5.7 2紀伊半島沖 ×
2 09/05 23:57 M7.3 5東海道沖 K氏:「FMノイズ急増 警戒警報」を事前警告。規模・場所は予知できず

8/24に三重県にて、昨年10月25日(紀伊半島沖深発M6.5の前)に似た雲を目撃した方が、「三重県南部〜和歌山県南部・熊野灘〜紀伊半島沖(M5〜6程度)」をと予測していた。ただし、時間についての予知情報を示さず、的中とは判断できず(10/16追記)。
 

09/05 19:07 M6.8 5紀伊半島沖
1 09/01 11:49 M5.8 3福島県沖 KZ:「09/01±1 福島県沖(深さ40km)〜首都圏直下(深さ80km) M5.0±0.5」として予知に成功

 

9月以降のM5以上の地震数
(原則的に新潟余震はのぞく)

予知成功例 警告率

65

18 0.28

 

 

1