< 生田緑地・日本民家園 >                           

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 (1) 生田緑地・民家園

 (2) 合掌造り

 (3) 民具・民芸

 (4) 茅葺き屋根

 (5) 水車小屋

 (6) 春から夏へ

 (7) 秋・紅葉          

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 生田緑地から見た日本民家園入り口です。生田緑地は無料で入れますが、民家園は有料になります。

 

アクセスですが・・・小田急線・向ヶ丘遊園駅より歩いて12分くらいの距離です。車で来られるのなら駐車場もあります。 ですが、駐車料が少し高すぎるように思うのですが・・

 日本民家園

 日本旧民家を野外展示してます。東日本の代表的な旧民家をはじめ、水車小屋・船頭小屋・農村歌舞伎舞台など25棟の文化財建造物が、丘陵地に配置されています。

 

青少年科学館

 「川崎の大地のあゆみ」「多摩丘陵の四季」など生田緑地の自然の特徴をわかりやすく解説する常設展と特別展。  2004年4月より、多摩区出身のプラネタリウムクリエーター大平貴之さんが開発した、410万個の星を写し出す投影機メガスターIIを導入している。

 伝統工芸館(日本民家園西門)

 伝統芸の藍染めを、体験できます。

  

 

 

  ここが生田緑地の中心ともいえる池のあるところです。平日はもちろん休日でさえも、けっこう空いてます。近所の方なのでしょうか、犬の散歩に来られてる方が多いですね。次は家族連れ・カップルの姿もあります。

 

  

 

 

   

                                        <生田緑地 岡本太郎美術館 日本民家縁>

         桜

 

雨上がりに撮影してます。(上の写真の)奥には岡本太郎美術館があります。  川崎市ゆかりの芸術家岡本太郎氏から寄贈された美術作品及び資料をコレクションの中心として、両親のかの子、一平の芸術並びに近現代美術についての収集と展示を主な事業としています。

 

 丘陵地ですので、あちこちにこのような道が広がります。

 

 

六月下旬・梅雨時に撮った画像です。不思議なことですが、ほぼ一年中、紅葉してるように見えるエリアがあります。

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