観光のご案内

・天龍温泉
 「おきよめの湯」
・あけびの里
・鶯巣梅園
・坂部ゆべしの里
 (冬まつりの里)
・満島神社
・戸澤神社
・信濃恋し

 

天龍温泉おきよめの湯(天龍村神原)

詳しくは天龍村HPにて

肌に張りと艶を与え、若返りと長寿がかなう温泉です。高濃度の水素イオンを含むアルカリ性単純泉で肩こり・冷え性・腰痛に効能があます。(泡風呂・打たせ湯)
開館時間:午前10時〜午後9時
定休日:毎週火曜日

入浴料金:大人500円・子供200円

交 通:R418沿線JR飯田線平岡駅から定期バスで30分

お問い合わせ:0260-32-3737

あけびの里(大河内)

詳しくは天龍村HPにて

全国的にも珍しい、昔懐かしい「あけび」の収穫体験。
鮮やかな紫色に実ったあけびの実が皆さんをお待ちしています。
約25aの農園に約200本のアケビが植わっています。
 あけびの植え付けは、昭和61年から始め、あけび狩りは平成7年から行っています。平成14年からは、(有)天龍農林業公社があけび園を管理するようになり、現在に至っています。

開園期間:9月中旬〜10月上旬
(お問い合わせ下さい。)
開園時間:午前10時〜午後3時

入園料:1,000円

交 通:R151新野峠より10分
JR飯田線平岡駅から定期バスで40分

お問い合わせ:天龍村役場 振興課 商工観光係
電話 0260-32-2001 (内線226)
鶯巣梅園

詳しくは天龍村HPにて

天龍村特産の‘梅’を代表するのが鶯巣の梅の里。梅香に誘われウグイスの鳴き声が優しい春を演出します。
見頃:2月下旬〜3月上旬

交 通:
自動車  中央道飯田山本ICより国道151号経由 約1時間
電  車  JR飯田線鶯巣駅下車 徒歩5分

お問い合わせ:天龍村役場 振興課 商工観光係
電話 0260-32-2001 (内線226)

坂部ゆベしの里(冬まつりの里)

詳しくは天龍村HPにて

長野県最南端、愛知・静岡県境に近く天竜川を見下ろす24戸の地区。毎年12月上旬頃から特産の柚餅子(ゆべし)作りが始まり、蒸し上げたユズの香りがほんのりと山里に漂う。
 
 

料金:柚餅子(ゆべし) 600円〜800円 など

交 通:
自動車 中央道飯田山本ICより国道151号経由 約1時間20分
電車 JR飯田線中井侍駅下車、徒歩約30分

お問い合わせ:天龍村柚餅子生産者組合
〒399-1202 天龍村神原坂部
工場 電話 0260-32-3470
工場長 関 京子
 自宅 電話 0260-32-3460

満島神社

詳しくは天龍村HPにて

明治41年「神社合祀令」によ満島地区の6社が合併して満島神社となった。主祭神の天照皇大神をはじめ、諏訪大明神、八幡様、稲荷様、巳(蛇)の神、馬頭観音が祀られている。
「満嶋神社の秋祭り」は、大名行列の形態で近郷随一の盛大なお祭りです。 今から約400年前の天正元(1573年)年といわれ、普段山の上の神社に祀られている御神体が、年に一度行列を組んで里に下り、五穀豊穣、家内安全、無病息災を願って練り歩くものです。
開催時期:10月の中旬の土日
 

 

交 通:

お問い合わせ:天龍村教育委員会 0260-32-3206

戸澤神社

いつの頃からか学問の神様として信奉を集め、受験前に参拝すると必ず合格するといわれる。社は険しい山の頂上付近にあり「竜頭付きの石釣鐘」が置かれているので別名‘釣鐘様’とも呼ばれている。
 
 

 

交 通:JR飯田線平岡駅から徒歩45分

お問い合わせ:

信濃恋し

詳しくは天龍村HPにて

和知野川が天竜川に合流して少し下ったあたり、天竜の流れの唯一の戻り渕が「信濃恋し」である。「信濃恋し」の由来に因んで‘願いを込めて小石(恋し)を川面に投ずると願いが叶う’という名勝地があり、投げ入れる小石と絵馬のセットを近くの「味覚小屋」で販売している。
 
 

 

交 通:JR飯田線為栗駅から徒歩10分
JR飯田線平岡駅から車で15分

お問い合わせ:天龍村商工会 0260-32-2066