富野由悠季のコーヒーブレイク

 
第0話 予告編
(1998/00/00)

第1話 インターネット編
(1998/07/01)

第2話 『アナタはルールブレイカーになれるか』
(1998/09/03)

第3話 『物語を創る意味―
     感情をぶつける場所を持っていますか―』
(1998/10/01)

第4話 『恋愛論』
(1998/11/02)

第5話 『メディアの行く先』
(1998/12/21)

第6話 『1999年"ノストラダムスの大予言"が
     意味するもの』
(1999/02/01)

第7話 『個性・自我』
(1999/02/01)

第8話 『子供達に伝えたいこと』
(1999/03/08)

第9話 『旅の思い出』
(1999/04/02)

第10話 『こだわりの逸品』
(1999/06/01)

第11話 『手紙』
(1999/08/02)

第12話 『恋愛と結婚は違うというおはなし』
(1999/10/07)

第13話 『Eメールのおはなし』
(1999/11/10)

第14話 『ミレニアム』
(2000/01/21)

第15話 『宇宙人ているの?』
(2000/05/15)

第16話(最終回) 『あったらいいな、こんな商品』 (2000/10/18)


Another Story 『手塚先生との思い出』
(1998/11/02)

メールでのご質問にお答えして
(1999/03/08)


オリジナルのリンク先

◆◆◆ お詫び ◆◆◆

更新が遅れましたことをここに深くお詫び申し上げます。
何度も更新をチェックしていただいた皆さま、ほんとにごめんなさい! 
富野監督には、いつも早い対応をしていただきながら、 
すべて取材側の力不足によるものと反省しております。 
 

◇◇◇ 更新終了のお知らせ ◇◇◇

『富野由悠季のコーヒーブレイク』は今回の更新を最終回とさせていただきます。 
このコーナーに訪れてくれたみなさま、メールを送ってくださったみなさま、 
本当にありがとうございました。 
お忙しい中インタビューに応じていただきました富野由悠季監督、
誠にありがとうございました。
また、しばらくは当社ホームページから見られるようにメニューは残ります。 
メールアドレスも存在しておりますので、ご感想・ご要望等の送信は大歓迎です。 
この『コーヒーブレイク』が、ついニンマリしてしまったとか、 
改めて考えるきっかけになった、と思っていただけたら幸いです。 

ラオックス 当コーナー担当 N


このコーナーについての御意見、ご感想をお寄せ下さい。
富野由悠季監督への質問なども大歓迎です。
送り先は、Eメール letter@laox.co.jp
「富野コーナー宛」でお願いいたします。
 

富野 由悠季 プロフィール
アニメーション作家
1941年 神奈川県小田原市に生まれる。
1964年 日本大学芸術学部卒業後、虫プロダクション入社
      「鉄腕アトム」「リボンの騎士」の演出・脚本を手がける。
1967年 虫プロダクション退社後フリーで活躍
1979年 原作・監督を務めた「機動戦士ガンダム」が放映を開始。
他にも、多数の作品において、原作・監督を手がけ、常にオリジナル作品を世に送り出している。
1998年 「ブレンパワード」(WOWOW)原作・監督
1999年 「ターンA ガンダム」(フジテレビ系)原作・監督

富野由悠季 写真<著書>
だから僕は…「ガンダムへの道」/徳間書店
ガーゼィの翼 (シリーズ)/ログアウト冒険文庫
アベニールをさがして(シリーズ)/朝日ソノラマ文庫
王の心(シリーズ)/角川ノベルズ  


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