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毎度、唐突ですがぁ〜〜〜<おい!
何で?何がどうなったら?二式からマルヨンに?繋がるんじゃ!(^^;
すこーし(ほんの少しですが@苦笑)、身辺が落ち着いてきたので、
お部屋の整理とかしてました。作る時間がないと、反動でストックが増えるのが
モデラーのサガ!(そうなのか?) 先日、中古屋さんでドリームキットのクラウン
F-104を入手しました。形が出来かかっているのに安いんですもの。
ま、要するに蜜柑山放出品ね。しかも、このボックスアートは、僕の冬眠時の
もので、これまたそそられます。ちなみに箱の中には1993年の民也君カードカレ
ンダーが封入されてました(笑)。ん?すでにその時期クラウンは・・・とか、思い出
にひたりつつ・・・・
ま、そんなこんなで(何がじゃ!)新旧マルヨンを並べてみました。もちろん、後の
2つは、F-toysさんとRevellであります。
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何て無様な撮影しとんのじゃぁ〜〜〜
久しぶりなので、撮影も失敗してしまいました(言い訳にもならんわ!)
機首がずれたまま撮影しちゃった(−−; さて、本題。
私にとって、マルヨンって意外に(失礼な!)グラマラスな機体。グラマンじゃなく
ロッキードですけど(ドン引きだわ!)。キャノピーのシルエットとその下の機首の
微妙なカーブがなんとも色っぽい<こら!
私にとって、マルヨンは決して直線的な機体ラインではなく、割り切った直線と
必要最低限のカーブのすばらしいバランスという感じの造形なんですぅ〜(^^
で、Fさん 最高!個人的には下部の機首ラインもっと大げさでもOKです!
で、この撮影改!m(_)m ←誠意が足りんな・・・・
なので、上の画像でたくさんの応募券持ってるけど送りませんでした・・・・と
懺悔してます。 ← 自分がずぼらなだけだろ?
実はこの機首の分割線、48のときに大失敗したんだよな・・・内緒!!
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もちろん、複座型はRevellです(^0^
複座型は、単座に比べて曲線が気になりません。こちらは、アンバランスが
魅力?個人的には、鳥の「くちばし」みたいに感じます。誉めてないな(^^;
ただ、問題はこの状態で画像を持ってきたけど
本当に完成するのか?
「Revell」ということである(−−;) そして、やっぱり・・・過去の何度も同じ過ちを
犯している気がするが・・・・ (気のせいかな?<をい!)
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気を取り直し、本題です、ここっ!o(^0^)o
今回の本題はあくまでクラウン! って言いましたっけ?<ばき!
うん!言ってる言ってる(笑)。かつ、このキットでの「肝」は、キャノピー。
ずいぶん以前から、扁平でのっぺりした不細工なキャノピーだなぁ・・・と思ってました。
毎度ながら、この認識を改めることになるわけです・・・・(しくしく;;)
ちなみに、このドリームキットは、すでに組み立てられていますが、「凸モールド」も落
としてあります。ですが・・・モールド入れずにこのまま塗っちゃうぅ〜!!<おいおい!
で、ひょっとしたら、この時点で全体のアウトラインも変更されている可能性もあります
ので、この点はあらかじめご了承ください。意外に悪くないよな、この機首ライン。。。
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これがそのキャノピーだ!!(笑)
で、並べてみました。左からクラウン・F-toys・レベル(複座)であります。
言うまでもなく、クラウンは凹凸がないというか、のっぺりというか・・・まぁ恥ッさらし、
ですが、この印象がそのままこのキットの「機首駄目」印象につながってました。
しかし、しかしです。アウトラインがそれほど悪くないということは、各社のディフォルメ
とか、表現手法の範囲内に収まるのかも?もっと言うと、下側のキャノピーフレームは
機体側にある(要は透明部分のみの表現ネ)と捉えると、さらにその範囲の「内側」に
あるのかもしれません。
うーん、毎度ながら、深いなぁ〜〜〜。やはり、温故知新だな。ちうか、わしがイメー
ジだけでもの言ってるってこと改?(^^;
ってなことで、まずは今回はリハビリかねてあっさりがんがん行ってみます!v(^0^
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空、もちろん。いや、そりゃもちろん。。。。
イメージ的なアウトラインは、F-toysさんに僕は軍配上げます。でも、ぜんぜん
違うやん!というほどのラインではなかったのか・・・とクラウンさんへお詫び。m(_)m
結局、F-111、流星改に続いて、これも表現とか技術的・商品的制限など、考え
合わせると、手放しに駄目キットなんて言えませんね。何十年もして、これをデッド○ピー
すること考えると、格段にすばらしいことです ←をいをい!!
ちなみに、サイドワインダーのパイロンもどうしようか?と思いながら銀に塗りたくって
たりしますが、「白」に塗・・・・・らないだろうな<ばき!
やはり、何事も無心で・・・ ←意味が違うっ!
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