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まずは、全景!
丁寧に外は拭きましたが、中には「カビ」が・・・(^^;
まぁ、自身の古いキットでも、よくあることなので気にはなりませんね。
ちなみに、欠品はありません。一枚のランナーとキャノピー、デカール、
そして、「チューブ入り接着剤」昔の定番です。
「チューブ接着剤」が入らなくなった時も大人の都合に閉口したもの
ですよね。シンナー云々って言うなら、こんなところから取り出すやつは
いないでしょうがぁ〜とか。
リスク回避のために、大多数の子供から接着剤を取り上げた、大
人の理論に激怒したものです(笑)。
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な、なにぃ〜! (いや、ナナニイで無く、イッチョンチョン!)
実は、レベルの144と聞いたときに、「彗星あります?」と。まぁ、図々
しいというかなんというか、あきれたやつですがね σ(^.^;)
残念ながら、ありませんとの答えでしたが、届いた箱を開いていると、
なんとこんなもの(こんなものとは何だ!)が発見されました。
スタンドとともに、大事にしまってあったところを見るにつけ、故人の思
い入れが感じ取れます。あー感覚が一緒だぁ・・・とか(失礼!)
この、プレートがきっと大きく育って、キットを形成することでしょうね。
ジャックと豆の木改?(^^;
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まいどですが、やっぱり勇気が要りまぁ〜す! (やぁ〜〜!)
思い切って、封を切りました。。。(^0^) いつもながら、
この瞬間は緊張しますね。(って、袋ちぎれたわ・・・汗!)
部品の状況で見る限り、デカールは使えるだろうか?接着剤は使え
るだろうか?キャノピーは小さくないか?などと妄想を広げます。
え?そもそも、この年代のデカールや接着剤あてにするなって? ふっ
正論じゃな。しかし、男ならダメとわかっていても・・・<ばきべき!
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部品の状態でのチェックを!
アウトラインの確認が先じゃろ?ふつう。。。(^0^)
だって、僕普通じゃないもん(ついに、認めたの改?)
良くある「主脚」の状況です。ちうか、「脚柱」はありませんね。(笑)
本当は、このくらい思い切った造形でもキットとしては構わないと思っ
ているのですが、口に出しては言えません。
大きなポイントとなるのが、実はカウリングです。排気管の状況をご
覧ください。ここに付いてますという程度です。(^0^) 今回は、この部
分にこだわって進めて行きたいと思います。(謎!)
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続・部品の状態でのチェックを!
アウトラインの確認が先じゃろ?ふつう。。。(^0^)
だって、僕普通じゃないもん(ついに、認めたの改?)
プロペラの直径が少し足りない(ブレードが短い)ことや、タイヤ直
径がやや小さいと思われますが、案外このまま進めるかも?(おい)
ちなみに、水平尾翼、胴体のラインはこの時点でまったく触る気が
無いように感じます。(自分のことだろーが!)
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続・続・部品の状態でのチェックを!
しつこいなぁ。。。(^^;;;;)
だって、僕普通じゃないって言ったでしょ?
タイヤの反対側です。主翼の下面も確認できますね。蝶型フラッ
プは直感的には、長いし小さい感じもしたけど、実際はこんなもんか
もしれないなぁ〜と資料を見つつ思っています。
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では、ふつーに アウトラインのチェックを!
これが先だよね、普通は。。。(^^;;;;)
まずは、正面形(平面・上面)です。
それほど、緻密なモデリングするほうじゃないので、翼端はII型以降
だし、これでいいんでねぇ〜?とか。(笑)
ただ、カウルはもうちょっとボリューム欲しいなとか、キャノピーが・・・
とかは、考えない・気がつかない振り。ペラも・・・・
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サイドビューって言うんですかぁ〜、オスカ〜(おい!)
この隼は雌か?いや、雄かぁ〜。なんてね(^^;;;;)
キャノピーと、ペラと排気管・・・うーーん。。。
機首のカウリングがと思ったけど、実際には排気管位置の変更で
ぐっと良くなるかな?とか、キャノピーは、「はかま」はかせれば良いのでは?
とか、妄想が・・・
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妄想を画像でやってみた。(^0^)
最大多数の最大幸福・・・いや、最小手数の最大幸福<おいおい!
ってなことで、画像処理で印象を感覚的に変えて見ました。
うーん、許容の範囲かな?ただ、今度は胴体後半が太いところが目立
つなぁ〜〜〜とか、思っちゃうし。(^^;;;;)
どのあたりで手を打とうかしら・・・<おいおい!
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