八幡平市のマンホール

200年9月1日旧岩手郡西根町、旧岩手郡松尾村、旧岩手郡安代町が新設合併。
八幡平市のマンホール 八幡平市(はちまんたいし)
・中央に八幡平市の市章、その周りを三重の同心円に山形のパターンが配置されています。 岩木山を現しているという説もありますが、確認できていません。2番目の同心円帯の下部に「はちまんたい市」の文字が、 また最上部に「公共」、下部に「おすい」の文字が入っています。旧西根町のデザインを踏襲しています。
※岩手山をモチーフとしたもので、あわせて自動車走行時のグリップ性を重視したものになっています。 岩手県最高峰である岩手山は標高2038メートルの2つの外輪山からなる複式火山です。 八幡平市方面から見る姿は「岩鷲山」と呼ばれていて、盛岡側から見る姿とは違う表情を見せます。 富士山の片側が削げているように見えることから「南部片富士」とも呼ばれます。(八幡平市上下水道課より)
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2012年8月14日  
・撮影場所:道の駅「にしね」付近  
・撮影者:kanataさん提供
八幡平市のハンドホール ・上と同じデザインの小型蓋。
汚水管ハンドホールの蓋

・撮影日:2012年8月14日  
・撮影場所:道の駅「にしね」付近  
・撮影者:kanataさん提供

八幡平市のマンホール 旧安代町(あしろちょう)
・中央に町の花:リンドウが描かれ、その下に「ASHIRO」の文字、 ギザギザの円で区切られた外側に町の鳥:ヤマドリが描かれています。 下部に「集排」の文字が入っています。
集落排水マンホールの蓋

・撮影日:2015年7月26日  
・撮影場所:八幡平市国道282号沿い(旧安代町地区)  
・撮影者:kanataさん提供

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