常総市のマンホール

2006年1月1日に水海道市(みつかいどうし)が石下町を編入合併し、同時に改称し常総市となった。
常総市のマンホール 旧石下町(いしげまち)
・町の木ウメに町の鳥ウグイスがとまり、町の花ツツジと 豊田城-正式名称「石下町地域交流センター」(現・常総市地域交流センター)が描かれている。「石下」「汚水」の表示。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年3月7日
・撮影場所:茨城県常総市石下
・撮影者:岩井さん提供
常総市のマンホールカード ・マンホールカードです。2017年12月9日、第6弾として全国64自治体で66種類(計252自治体293種類)のマンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。

・撮影日:2017年12月13日
・配布場所:常総市地域交流センター
・撮影者:かなちゃん提供
常総市のマンホールカード ・裏面には1996年に設置開始された上記マンホールと、「ウメ」と「鶯」と「ツツジ」と「豊田城」の写真とデザインの由来などが書かれています。
中央に一級河川の鬼怒川が流れ、東部の低地部にのどかな水田地帯が広がる常総市。 本市のマンホール蓋は、合併前の石毛町の花「ツツジ」、木「ウメ」、鳥「ウグイス」に、地域のシンボルである「豊田城」をとり合わせて図案化したものです。 豊田城は、お城の形をした地域交流センター(平成4年に建設)のこと。 平安時代末期から戦国時代まで、この地方を支配した桓武平氏一族の豊田氏が小貝川べりに城を築き、それが豊田城と呼ばれていたため、このように命名されました。 ただし、当時の城は今のような天守閣(高さ48.5m)ではなく、カヤ葺きで小貝川を要塞化したものだったとされています。

・撮影日:2017年12月13日
・配布場所:常総市地域交流センター
・撮影者:かなちゃん提供
常総市のマンホール ・上記カード記載の座標軸の蓋。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2017年12月13日
・撮影場所:カードの座標軸
・撮影者:かなちゃん提供
常総市のマンホール ・常総市地域交流センター(豊田城)展示見本蓋。上記のカラー版。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2010年11月13日
・撮影場所:常総市地域交流センター(豊田城)
・撮影者:路上の美術館さん提供

常総市のマンホール 旧水海道市(みつかいどうし)
・市の木である 実を付けたカシの枝に市の花さくらをバックに市の鳥 ウグイスが一羽とまっているデザインの汚水管マンホール蓋。 上に「I LOVE MITSUKAIDO」下に「おすい」の文字。 黒点は雨粒です。

・撮影日:2014年1月26日
・撮影場所:常総市役所付近
・撮影者:かなちゃん提供
常総市のマンホール ・上記のカラー版。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2017年1月20日
・撮影場所:常総市諏訪町交差点の歩道
・撮影者:路上の美術館さん提供
常総市の小型蓋 ・上記の小型です。
汚水枡小型蓋

・撮影日:2017年1月20日
・撮影場所:常総市諏訪町交差点の歩道
・撮影者:路上の美術館さん提供
常総市のマンホール ・市の木:かし、市の花:さくらと市の鳥:ウグイスをデザインした集排蓋。 中央に小さく市章、下に「しゅうらく」「はいすい」の文字。 受け枠にV字模様。

・撮影日:2014年1月26日
・撮影場所:常総市豊岡町(報恩寺集排供用開始地区)
・撮影者:かなちゃん提供
常総市のマンホール ・市の木である実の付いた「カシ」と市の花の「さくら」にとまっている 2羽の市の鳥「ウグイス」をデザインした雨水管マンホール蓋。 中央に市章、下にみつかいどう、うすいの文字。受け枠に縁取りが有る。 (少し右に傾いています)

・撮影日:2014年1月26日
・撮影場所:常総市内守谷町地内
・撮影者:かなちゃん提供
常総市の水道制水弁 ・黄色地の上部にDIP,市章、100の文字、中程に「制水弁」下部に鍵穴が2個 配された水道制水弁小型蓋。DIPとはダクタイル鋳鉄管の事で材質に 粘りが有る様です。

・撮影日:2014年1月26日
・撮影場所:常総市役所付近
・撮影者:かなちゃん提供
常総市の円形消火栓 ・黄色地に水玉模様の中央に大きくはしご車、したに「消火栓」上に市章を 配した円形消火栓蓋。

・撮影日:2014年1月26日
・撮影場所:常総市役所付近
・撮影者:かなちゃん提供

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