湯沢市のマンホール

2005年(平成17年)3月22日 - (旧)湯沢市・雄勝郡雄勝町・稲川町・皆瀬村が合併し、(新)湯沢市誕生。
秋田市のマンホール 湯沢市
・湯沢市三大祭のデザインで、上から「七夕絵どうろう祭り」、左が「大名行列」、右が雪像を作る「犬っこ祭り」。 中央は湯沢市市章。
汚水管マンホール蓋  

・撮影日:2016年9月8日  
・撮影場所:湯沢市  
・撮影者:平野さん提供

湯沢市のマンホール 旧湯沢市
・湯沢市3大祭りの「七夕絵どうろう祭り」と「犬ッコ祭り」と「大名行列」が描かれた蓋です。中央に旧市章。 のほほんさんからV字模様の受枠付を頂いています。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2010年8月5日  
・撮影場所:湯沢市柳町本通り  
・撮影者:路上の美術館さん提供
湯沢市のマンホール ・雪のお堂っこに犬っこを供えて盗難魔除けを祈る民族行事「犬っこまつり」をモチーフにしたカラー盤。 中央に旧市章。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2011年11月13日  
・撮影場所:湯沢市田町2丁目  
・撮影者:路上の美術館さん提供
湯沢市のマンホール ・上と同デザインですが、仕様が異なり、色褪せ、樹脂の剥がれも多い蓋です。 中央の旧市章が潰れて見えます。下に蓋も上下が潰れたタイプで、もしかしたらそういう時代があったのかもしれません。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2011年11月13日  
・撮影場所:「ユザワプラザ」付近  
・撮影者:路上の美術館さん提供
秋田市のマンホール ・中央の旧市章から四方に向かって犬っこまつりが描かれています。 犬っこ祭りは400年も続いているお祭りで、その昔白昼から人家を襲う大盗賊がいて、それを殿様が退治し、 米の粉で犬や鶴亀の人形を作って小正月の晩に入口に飾り、二度とそんな盗賊が現れないようにと祈念したのが始まりだそうです。  

・撮影日:2012年9月11日(火)  
・撮影場所:湯沢市北荒町 付近  
・撮影者:MAX#5さん提供
湯沢市のマンホール ・東洋一の銀山と言われ、明治天皇が入坑された院内銀山の「御幸坑(みゆきこう)」が描かれています。 「湯沢市」「下水道」の文字。
下水管マンホール蓋

・提供日:2014年12月27日  
・撮影場所:湯沢市JR院内駅 付近  
・撮影者:秋田のマンホールさん提供
秋田市のマンホール ・上記の親子です。親蓋は亀甲模様。
汚水管マンホール蓋  

・撮影日:2016年9月8日  
・撮影場所:湯沢市  
・撮影者:平野さん提供
秋田市の防火水槽 ・消防徽章入り防火水槽蓋

・撮影日:2010年8月5日  
・撮影場所:湯沢市表町辺り  
・撮影者:のほほんさん提供

湯沢市のマンホール 旧皆瀬村(みなせむら)
・河原湯橋と旧村の木イタヤカエデと小安峡大噴湯のデザイン。「小安峡」の文字。
・撮影日:2016年10月12日  
・撮影場所:湯沢市皆瀬小安峡  
・撮影者:syuukouさん提供。
秋田市のマンホール ・上記と同デザインですが、文字が「小安」になっています。
汚水管マンホール蓋  

・撮影日:2016年11月13日  
・撮影場所:湯沢市皆瀬  
・撮影者:すぎSUNさん提供
湯沢市の小型 ・仲良く泳ぐ村の鳥オシドリ、 村の花キキョウ、 村の木イタヤカエデのデザインに「小安峡」の文字。
汚水管小型蓋

・撮影日:2014年8月6日  
・撮影場所:湯沢市皆瀬小安峡  
・撮影者:岩井さん提供
湯沢市のマンホール ・県の文化財の菅生橋(スゴウバシ)を背景に、 旧皆瀬村の鳥オシドリ、村の花キキョウ、 村の木イタヤカエデがデザインされたマンホールの蓋です。下部の文字は「皆瀬村」。
・提供日:2014年12月27日  
・撮影場所:湯沢市旧 皆瀬村役場 付近  
・撮影者:秋田のマンホールさん提供
秋田市の小型蓋 ・工と小さな丸を同心円状に並べた地模様に「汚水」文字入りです。普通は中央に自治体章などが入りますが、これは何も入ってないので 小さな丸が並んでいます。
汚水枡小型蓋  

・撮影日:2016年11月13日  
・撮影場所:湯沢市皆瀬  
・撮影者:すぎSUNさん提供

湯沢市のマンホール 旧稲川町(いなかわまち)
・稲川町の“匠”の技を皆で支える姿を表したデザインと 稲川町の特産品が「MITUNASI-GYU・KOMAGATA-RINGO・KAWATURA-SIKKI・INANIWA-UDON」と書かれたマンホールの蓋です。
汚水管マンホール蓋

・提供日:2014年12月27日  
・撮影場所:湯沢市旧 稲川町役場付近  
・撮影者:秋田のマンホールさん提供
湯沢市のマンホール ・上記デザインの小型で、周囲の文字はローマ字ですが、「川連漆器」、「稲庭うどん」、「三梨牛」、「駒形りんご」の意。 どれも旧稲川町の特産品、名産品で、人の手に支えられた「匠」の文字は、それらの技術、伝統をみんなの手で守り育てていこうというのでしょう。
※1956年に川連町と駒形村が合併して「新川連町」になり、さらにその年のうちに川連町と稲庭町と三梨村が合併して「稲庭川連町」になり、10年後には改称して「稲川町」になったそうです。 今は湯沢市の一部ですが、この蓋を見ていれば地元愛の精神は不変でしょうね。
・撮影日:2017年7月12日  
・撮影場所:湯沢市稲庭町大谷  
・撮影者:路上の美術館さん提供
湯沢市の小型蓋 ・青地に稲庭城が描かれ、受枠は楕円模様のある仕切弁小型蓋。「いなかわ」「仕切弁」の文字。

・提供日:2014年12月27日  
・撮影場所:湯沢市旧 稲川町役場付近  
・撮影者:秋田のマンホールさん提供
湯沢市の小型 ・上記と同じく稲庭城が描かれていますが、地色が黄色で受枠は青地に水玉模様です。「いなかわ」「制水弁」の文字。
制水弁小型蓋

・提供日:2014年12月27日  
・撮影場所:湯沢市旧 稲川町役場付近  
・撮影者:秋田のマンホールさん提供

検索でこのページに直接いらした方は、ホームへどうぞ