筑紫野市のマンホール

筑紫野市マンホール ・市の木であるツバキとフジをデザインした汚水管マンホール蓋。
市の花はサルビアですが、なぜフジを使用しているのかと市に尋ねたら 以下の回答を上下水道部、業務課から頂きました。 『筑紫野市は椿との関わりが深く、万葉集、椿山、椿寺(武蔵寺の別名) などで親しまれ、市の木となっています。また、九州最古の寺「武蔵寺」は 藤で有名で、この藤の周りを椿で囲んだデザインにしました。歴史の街に ふさわしいイメージの鉄蓋です。武蔵寺には樹齢700年余りの藤の木が有り 別称藤寺とも言われ毎年藤まつりも行われております』

・撮影日:2012年5月19日
・撮影場所:筑紫野市役所付近
・撮影者:かなちゃん提供
筑紫野市ハンドホール ・上記のハンドホール。
汚水管ハンドホール蓋。

・撮影日:2013年9月17日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市マンホール ・上記と同デザインの「うすい」表記。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2016年12月22日
・撮影場所:西鉄二日市駅前にて
・撮影者:なっくんさん提供
筑紫野市マンホール ・上記と同デザインで受枠に二重の楕円模様があります。「ちくしの」「うすい」の表記。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2014年1月31日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市マンホール ・上記と同デザインのカラー版で受枠にV字模様。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年1月31日
・撮影場所:筑紫野市 二日市(ふつかいち)中央通りにて
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市マンホール ・筑紫野市上下水道庁内の展示品。上記と同デザインカラー蓋。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年3月18日
・撮影場所:筑紫野市上下水道庁内
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市マンホール ・市の木ツバキとフジ。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年1月31日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市マンホール ・亀甲模様に市章と「汚水」の文字入り。受枠が二重の楕円模様。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2013年9月17日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市マンホール ・上記と同じタイプで受枠にV字。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年1月31日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市マンホール ・凸の亀甲模様に市章と「汚水」の文字入り。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年1月31日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市マンホール ・町章と「汚水」文字付き規格模様。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年6月13日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市マンホール ・同心円上に放射状に広がる縦線と十字を描いた幾何学模様で、市章と「汚水」の文字入りで 外蝶番付です。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年1月31日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市マンホール ・上記と同じタイプに「雨水」の文字入り。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2014年1月31日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市ハンドホール ・市の木ツバキが4輪のハンドホール。

・提供日:2016年1月27日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:まままさん提供
筑紫野市ハンドホール ・市の木ツバキのハンドホール。

・撮影日:2014年1月31日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市ハンドホール ・上記のカラー版。

・提供日:2016年1月27日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:まままさん提供
筑紫野市ハンドホール ・上記の色違い。

・撮影日:2014年1月31日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
筑紫野市ハンドホール ・青地に水玉模様、市章と「仕切弁」の文字。受枠はV字模様。
仕切弁ハンドホール蓋

・撮影日:2015年11月17日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:めぐさん提供
筑紫野市消火栓蓋 ・黄色に水玉模様、市章と「消火栓」の文字。
角型消火栓蓋

・撮影日:2015年11月17日
・撮影場所:筑紫野市
・撮影者:めぐさん提供

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