川崎市のマンホール

川崎市のマンホール1 ・中央にある市の花「ツツジ」を、市章と七個の市の木「ツバキ」が囲んでいるカラーのマンホールです。
ツバキの数は、七つの区を表している。
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2009年10月30日   
・撮影場所:神奈川県川崎市川崎駅前西口周辺   
・撮影者:スー
川崎市 ・上記の色違いの穴あきで、下部に「15とM03」の文字が入っています。直径約65cm。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎市川崎駅西口LAZONA周辺   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市 ・上記のノンカラー版で、下部に「08 M03」の文字が入っています。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・上記と同じく「11 M01」と上部にも「11」が入っています。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・上記と同デザインの文字なしタイプの親子。親蓋は蜘蛛の巣風模様。
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2016年5月3日   
・撮影場所:町田市との境の鶴川駅近く「鶴川沿い」   
・撮影者:HOTATEさん提供
川崎市のマンホール2 ・上記と同じデザイン、雨水用の穴が開いているので、大きな口を開けて笑っている女の子に見えてしょうがないんですが・・・(^_^;)
雨水管マンホールの蓋

・撮影日:2009年10月30日   
・撮影場所:川崎駅前西口周辺   
・撮影者:スー
川崎市 ・上記と同じデザインで下部に傘のマークと「11 M01」の文字入り。
雨水管マンホールの蓋

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・上記デザインの親子です。親蓋は十をカギカッコで四隅を囲ったような模様です。
雨水管マンホールの蓋

・撮影日:2016年9月21日   
・撮影場所:川崎市JR 登戸駅付近にて   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市 ・上記と同じデザインで受け枠と鍵穴等が異なり「11 M01」の文字はありません。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市のマンホール ・上記の傘の無いタイプ。   
雨水管マンホールの蓋

・撮影日:2013年3月26日   
・撮影場所:川崎大師仲見世通り   
・撮影者:かなちゃん提供
川崎市のマンホール ・上記と同じタイプのカラー版。ツバキの花に穴は開いていません。
雨水管マンホールの蓋

・撮影日:2014年1月30日   
・撮影場所:川崎市麻生区新百合ヶ丘   
・撮影者:syuukouさん提供
川崎市 ・上記のノンカラー版。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・川崎市政60周年記念事業の一つで作られた王禅寺ふるさと公園のモザイク柄マンホールで、 麻生区にちなんだ絵が描かれています。それぞれの絵の中にグー、チョキ、パーのいずれかと数字が入っていて、それを使って 子供たちが工夫して遊べるようになっています。(コメントは、環境保全局北部公園事務所発行の資料より抜粋)
ノスリのデザイン。ワシやタカと同じ種に属する小型の猛禽類です。翼の長さ35cm位でネズミやヘビ、カエルなどを捕食します。 早野や黒川の山地の上空を円を描いて飛んでいるのをたまに見かけます。安全な巣を作れる場所と餌になる小動物のいる山地が 少なくなってしまいました。ノスリやサシバのようなタカ科の猛禽類がいるということは自然が豊かであるという大事な目安です。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・イタチのデザイン。 麻生区は「緑豊かな」と表現されてきましたが、 道路や宅地の開発で野生動物も住宅難になってしまいました。イタチは、昔はこのあたりのどこにでもいました。   

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・古代牧場のデザイン。 昭和47年(1979)に、早野の聖地公園区域内の一画にある横穴古墳から 1~8世紀(奈良時代初期)の物と言われる 馬や牧場の主と思われる人の顔を刻んだ線刻画が発見されました。当時このあたりには、献上馬の牧場があったと言われ良馬の産地でした。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・ヤマユリのデザイン。百人もの人が力を合わせて切り開いた丘の意味の百合ヶ丘には、 野生のユリが沢山咲いていたと言います。ユリは神奈川県の県の花になっています。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・ホタルのデザイン。黒川や早野、日吉辺りで見られるのは大体ヘイケボタルですが、ゲンジボタルも 僅かに生息しています。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・キキョウのデザイン。秋の七草の仲間のキキョウやナデシコは、山地や川辺の草地なら どこでも見られるものでした。派手な目立つ花ではありませんが、か細いながら力強い姿です。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・タヌキのデザイン。タヌキやムジナ(アナグマ)、キツネやイタチも このあたりのどこにでもいた動物でした。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・カワラナデシコのデザイン。黒川の谷戸田のきわに咲いていたカワラナデシコを見たことがあります。 薄桃色の花はきっと田で働く人の目を休めたことでしょう。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・万福寺ニンジンのデザイン。麻生区役所や郵便局から百合ヶ丘にかけて万福寺と言います。 この万福寺辺りの特産のニンジンは、色の鮮やかなとても細い物でした。昭和29~33年には連続日本一の人参として農林大臣賞を取りました。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・禅寺丸柿のデザイン。ピンポン玉より少し大きくて色も鮮やかな甘みの濃い柿です。 名前のもとになった王禅寺(917年)は室町時代には関東の高野山と言われるほど栄えましたが、新田義貞が鎌倉を攻めた時に焼かれ、 1370年等海上人が朝鮮の命令で再建しました。再建の材料を山で探している時見つけた小粒の甘柿の枝を持ち帰り接ぎ木し、 村人に特産とするよう勧めました。江戸時代に見回りに来た家康が王禅寺丸と名づけましたが、いつか王の字が無くなったそうです。 江戸では他の柿の3~4倍の値だったそうです。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・オオムラサキのデザイン。羽を広げると10cm程の綺麗な国蝶です。幼虫はエノキの葉、 成虫はクヌギやコナラの樹液が食料です。エノキや雑木林が少なくなったり大きく美しい姿のために収集家に捕られてしまって、 麻生区では早野や黒川でほんの僅か生息しているだけになりました。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・メダカのデザイン。緑の葉がそよぐ田んぼが、そこここに連なっていたころは、 田に水を引く用水や小川にはメダカが群れて泳いでいました。ドジョウもいました。ザルですくえばシジミがとれました。 カラスガイもありました。人が増え田んぼが無くなり川が汚れるにつれこの近くでは見ることが出来なくなりました。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・黒川ナシのデザイン。江戸時代梨の栽培が盛んな大師河原村(今の川崎区)に住む当朝辰二郎が 品種改良した長十郎梨。その後栽培に適した砂地の多摩川沿いを上流に移ってきました。黒川の地質も稲城砂層で栽培に適しているので 美味しいナシが出来ます。それで特別に「黒川ナシ」と呼ばれています。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・キジ(ヤマドリ)のデザイン。公園の工事が始まったばかりの頃、日当たりのよい茂みの中に ひとつがいのキジを良く見かけました。オスは、緑、赤、青などが複雑にまじりあった美しい羽に覆われています。 首と長い尾を伸ばし静かに歩きます。メスは地味な薄い茶色で少し小柄です。似たような色柄で一回り大きいのがヤマドリです。 どちらも早野から寺家にかけて時々見ることが出来ますが、昔はこの辺りに沢山いたことでしょうね。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・ノウサギのデザイン。臆病な動物ですから人の気配のある場所には出てきませんが、 草むらや茂みの側などを注意深く見ると、薄茶色のコロコロした甘納豆のような糞があるので野兎がいるのが解ります。この公園の 近くにもまだいるようです。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・岡上カボチャのデザイン。川崎の飛び地岡上の特産はカボチャでした。 今売られている西洋カボチャと違って、皮にしわが多く表面に深い溝が何本も走った濃い緑色のカボチャでした。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・弘法の松のデザイン。弘法大師がこの地に仏教布教の殿堂を建てようとしました。 百には谷が1つ足りなかったので残念に思い代わりにその丘の上にクロマツを植えたのが弘法の松の由来だという伝説があります。 ここは江戸時代には津久井海道の柿生・長沢方面への分かれ道でした。尾根づたいの困難な道で近くには旅人の休む茶屋があったそうです。 高さ30m、幹回り8mのこの松は良い目印になったでしょう。昭和31年に燃え今は2代目の松です。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・縄文土器のデザイン。麻生地区とその周辺の稲城、横浜市緑区辺りには大昔から人々が生活していました。 営農団地造成工事予定地からは皮を細工する時に使う2万年前の石刃や掻器、岡上や山口台では縄文時代の住居跡や獣を捕るための落とし穴が 沢山発見されています。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・関東ゾウのデザイン。昭和2年万福寺に住む才沢さんが物置を作ろうと裏山を削っていました。 3~4m掘ったら30~40cmもある象の顎と歯の化石が出てきました。今から200年前この辺りの温暖な森林地帯に生息していた ステゴドン象の1種で「あけぼの象」でした。この化石の標本は、生田緑地内の川崎市立青少年科学館で見ることが出来ます。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・カブトムシのデザイン。1970年代まではカブトムシもクワガタもこの辺りの雑木林の主役でした。 雑木林が無くなると卵を産むところも食料の樹液も無くなり今では人口で育てデパートや八百屋の店先で売られるという おかしなことになってしまいました。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・岡上のクジラのデザイン。昭和44年市立柿生中学校2年生出部井裕介君が岡上のがけ地で クジラの肋骨の化石を発見しました。多摩丘陵は海底にあったのです。クジラの肋骨は海がこの近くまで来ていたという証拠です。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・タマノカンアオイ(多摩の寒葵)のデザイン。ウマノスズクサ科のカンアオイの亜種で 生田緑地の近くで発見されました。伝播の速度が遅いので分布地域の限られた貴重な植物です。このような植物には開発は致命的です。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・常安寺のカッパのデザイン。昔谷本川に平六というカッパが住んでいたそうな。ある晩利平じいが 畑のキウリを盗んでいる子供をつかまえてみると何とカッパの平六でした。逃げようとして頭の皿の水をこぼしてしまい、 じいに左腕をとられてしまったと。それをいろりの自在鍵に下げておいたらカッパが謝りに来て、キウリは盗まぬという証文を書いて手に墨を付け 手形を押したそうな。以後畑を荒らさなくなったが可哀そうに思ったじいは時々川にキウリを流してやったそうです。 その証文が1542年に火事で焼けるまで常安寺にあったそうです。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・鶴見川のツルのデザイン。鶴見川の由来はツルが沢山来る川だったことからだそうです。 江戸時代にはこの辺り一帯は徳川将軍家のお狩場でした。明治になり狩猟が大衆化した時、目立つ鳥のツルは争って捕りつくされてしまったのです。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・イシガメのデザイン。イシガメやクサガメは、沼や池、川に住んでいる日本の代表的なカメです。 川がコンクリートで護岸され沼地が埋められたり干上がったりした今では殆どいなくなりましたが、一昔前まで子供たちに人気のペットでした。 時折早野の上池などで甲羅干しをしているのを見かけます。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・アカマツとハルゼミのデザイン。ハルゼミは4月過ぎに地中から出てきて松林の中で 「良い季節だよカルルル、一番乗りだよミーンミン」と鳴きます。松は15年戦争の終わりごろ、松根油を採るために沢山切り倒されました。 残った木もマツクイムシなどの害虫にやられ急速に減りました。松林が無くなった今ではもうハルゼミを見ることは出来ません。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・王禅寺の草競馬のデザイン。公園の南側に沿って1本の道が通っています。昔は王禅寺の 境内だったところですが、小山の背になっていて、北側斜面(今の公園)には田んぼがあり南側には畑がありました。 この道で大正時代、農作業の暇な時期に草競馬が行われていたといいます。馬は農作業になくてはならない動力でしたが、 農閑期(1~3月)に人も馬も一緒に楽しんだ娯楽でした。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・カワトンボのデザイン。カワトンボは、綺麗な流れがあるところではどこでも見ることが出来ます。 長さ4cm程の金緑色の細い胴体のトンボです。黒川の三沢川、栗木の片平川が流れだすところでは沢山見かけた物でした。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・サワガニのデザイン。甲羅の大きさが1.5cm位で緑茶色や褐色のこの小さなカニは 水の綺麗な小川や湧水の岸部に住んでいます。名の通り山の沢にたくさんいます。麻生区内には鶴見川や多摩川の川につながる源流が いくつもあったのでサワガニもいました。今はその源流が殆どなくなりサワガニの姿もまれになりました。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・亀井六郎と僧兵のデザイン。亀井六郎は義経四天王の一人と言われた鎌倉時代の武士で、 月読神社近くの亀井原にその館の跡があります。弓の名人で亀井館から能ケ谷の真光寺川の橋を狙って射た矢が見事命中したので その橋は矢崎橋と呼ばれるようになったと伝えられています。亀井六郎は、義経に従って奥州高館で討ち死にをとげたと言われています。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市麻生区の王禅寺ふるさと公園   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市のマンホール ・三原色をイメージした赤、緑、青の川崎市ブランドメッセージのロゴマークと「Colors,Future! いろいろって、未来 川崎市」の文字入りのカラーシールデザインです。 外周上部に「KAWASAKI CITY」、下部に「上下水道局」「下水道 合流17」の文字入り。
合流管マンホールの蓋

・撮影日:2017年4月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市のマンホール ・上記の地色が白のタイプで、川崎市のブランドメッセージの周りにもロゴマークを配しています。 川崎駅東口駅前広場にひとつだけ設置されているマンホールカードの蓋です。
合流管マンホールの蓋

・撮影日:2017年4月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市のマンホールカード ・マンホールカードです。2017年8月1日、第5弾として全国50自治体で52種類(計191自治体222種類)の マンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。

・撮影日:2017年8月1日
・配布場所:川崎市観光案内所
・撮影者:フラワームーンさん提供
川崎市のマンホールカード ・裏面には2017年に設置開始された上記マンホールと、「川崎市ブランドメッセージ」の写真とデザインの由来などが書かれています。
ブランドメッセージは、市制100周年を2024年に控え、シビックプライドを醸成し、未来の川崎をイメージする為に誕生しました。 光の三原色で構成された「川」のロゴマークは、どんな「色」にもなれる多様性や自由をあらわしています。 市民一人ひとりの思いが多彩な「色」となり、川崎の新しい未来への可能性を広げていく、そんな意味が込められています。 また、円周状に配置した色とりどりの「川」で彩ることにより、150万人都市川崎の限りない可能性を表現しました。 このマンホール蓋は、川崎駅東口駅前広場にひとつだけ設置していますので、ぜひ探してみてください。

・撮影日:2017年8月1日
・配布場所:川崎市観光案内所
・撮影者:フラワームーンさん提供
川崎市のマンホール3 ・JIS規格蓋で中央の市章の中に下水の文字と下部に「B」の文字。受枠は□模様。
下水管マンホールの蓋

・撮影日:2009年10月30日   
・撮影場所:川崎区小田栄周辺   
・撮影者:スー
川崎市 ・上記に「雨水」の文字入りです。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・上記と同タイプの蓋で、コンクリート製で6分割された受枠付。 下水の右わきの穴の側に「BC」の文字が入っています。
下水管マンホールの蓋

・撮影日:2014年3月31日   
・撮影場所:川崎駅周辺   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市のマンホール ・中央の市章の中に下水の文字。 歩道のタイルと目地合わせをしています。   
下水管マンホールの蓋

・撮影日:2013年3月26日   
・撮影場所:川崎大師仲見世通り   
・撮影者:かなちゃん提供
川崎市 ・中央の市章の中に下水の文字。その下に「汚水」の文字と鍵穴1個。
下水管マンホールの蓋

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・亀甲模様で市章の中に下水の文字。その下に「汚水」、下部に「N」の文字。
下水管マンホールの蓋

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・中央に「雨水」の文字が入った穴あき亀甲模様の蓋です。

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・亀甲模様に「雨水」の文字入り、3か所ボルト留めのマンホール蓋。
雨水管マンホールの蓋

・撮影日:2016年4月23日   
・撮影場所:多摩区久地駅近くの「堰」町   
・撮影者:HOTATEさん提供
川崎市 ・穴あき亀甲模様、中央に市章とその下に「分水」の文字入りの親子です。親蓋も亀甲模様。 親蓋は直径約110cm、子蓋は下の位置で直径約65cm。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅東口銀柳街通り   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市 ・上記と同タイプの蓋ですが、親蓋の蝶番部が下にあるタイプ。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅東口銀柳街通り   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市 ・亀甲地模様、市章の下に「貯留分水」の文字。直径約110cm。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅東口銀座街   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市のマンホール ・格子状に穴が開いた縦長六角形の地模様で、中央に市章と「貯留分水」の文字入りマンホール蓋。

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市 ・中央に川崎市章と「雨水と貯留池」の文字。 それを囲む様に楕円形の穴が2周。下部の五角形の部分は浮上防止用自動鍵と思われます。直径約70cm。 貯留池は、初期雨水を貯留し、その雨水の全部もしくは一部を降雨終了後、原則として処理場等に送水して処理する。 それによって処理場への汚濁の削減が出来る。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅西口南幸町   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市 ・中央に川崎市章、上部に「雨水貯留池」の文字。 全体に雨水用の升目状の穴。3カ所の五角形は、浮上防止用自動鍵と思われます。直径約100cm 。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅西口南幸町   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市 ・中央に川崎市章と雨水貯留地の文字。碁盤の目に区切られた中に縦長の穴、下部に上記と同じ五角形の穴。直径約70cm。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅西口南幸町   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市 ・歩道面仕様の角型2連結蓋で、「下水」の表記。点字ブロックが入っています。

・撮影日:2014年3月31日   
・撮影場所:川崎駅周辺   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市のマンホール ・JIS規格の凸が逆のタイプの蓋、中央に市章と下水を組み合わせたマーク、受枠は6つに仕切られたコンクリート製。
下水管マンホールの蓋

・撮影日:2017年4月2日   
・撮影場所:川崎市川崎区浅田1丁目(富士電機(株)川崎工場付近)   
・撮影者:能尚さん提供
川崎市 ・穴あき規格蓋で、市章の中央に雨の文字が入っている。左右に鍵穴。受枠は菱形模様。
雨水管マンホールの蓋

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・穴あき規格蓋、中央の市章の中に「下水」の文字、その下に小さく「雨水」の文字入りです。
雨水管マンホールの蓋

・撮影日:2016年4月23日   
・撮影場所:宮前区神木本町の等覚院近く   
・撮影者:HOTATEさん提供
川崎市4 ・ダイドレ社製蓋中央に雨水の文字。
雨水管マンホールの蓋

・撮影日:2009年10月30日   
・撮影場所:川崎区小田栄周辺   
・撮影者:スー
川崎市のマンホール ・コンクリート製蓋で、蜘蛛の巣状の鉄筋入りで、中央の下水文字入りの市章の周りを同心円状に穴が開いています。 受枠も鉄筋入りのコンクリート製。

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市のマンホール ・コンクリート製の蓋中央に、市の花ツツジが一輪小さく描かれています。

・撮影日:2014年1月29日   
・撮影場所:川崎市宮前区鷺沼   
・撮影者:syuukouさん提供
川崎市のマンホール ・㈱イサミ産業製の蓋で、羽を広げたクジャクが蓋一面に描かれている小型蓋。

・撮影日:2014年1月29日   
・撮影場所:川崎市宮前区鷺沼   
・撮影者:syuukouさん提供
川崎市 ・四角の受枠付き小型蓋。同心円模様の下におすい表記、直径約22cm。
汚水枡小型蓋

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:京急川崎駅周辺   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市 ・亀甲模様の小型蓋 上部に下の文字、下部に「排泥・加」の文字、直径約26cm。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅西口南幸町   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市 ・亀甲模様に市章と「圧送仕切弁C 麻生~等々力」の文字入りで周りは赤い地色の水玉模様です。
圧送仕切弁C中型蓋

・撮影日:2016年12月25日   
・撮影場所:川崎市麻生区の幹線道路   
・撮影者:鶴田さん提供
川崎市 ・上段に「下水圧送C」、中段は市章を挟んで左に黄色地に「排」、右に「100」の文字入り、下段は赤色地に水玉模様。
下水圧送管C小型蓋

・撮影日:2016年12月25日   
・撮影場所:川崎市麻生区の幹線道路   
・撮影者:鶴田さん提供
川崎市 ・菱形地模様、中央に川崎市水道局章、上に「人孔室」、下に「上水」の文字。 直径約90cm。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅西口バスターミナル   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市のマンホール ・市章入り下水道局空気弁室角蓋。 菱形地模様、上から市章、「下水道局」、「空気弁室 加瀬~入江崎」の文字入り。

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市のマンホール ・菱形網目地模様、上から下水文字入りの市章、「排気弁」、「川崎下水道」の文字入り縦2分割式角型蓋。
下水道の排気弁角型蓋

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市 ・中央に水マーク、上部に「ソフトシール弁」、下部に「75」と「DV」の文字、直径約22cm。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅西口南幸町   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市 ・黄色地に「ソフトシール弁」水マーク「350」の表記で、下部は水玉模様になっている小型蓋。  
ソフトシール弁小型蓋   

・撮影日:2014年3月31日   
・撮影場所:川崎駅周辺   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市 ・上段に「ソフトシール弁、中段青色で「給」水マーク「150」」下部は黄色地に水玉模様の小型蓋。
ソフトシール弁小型蓋   

・撮影日:2014年3月31日   
・撮影場所:川崎駅周辺   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市 ・上記と同じタイプで、中段に黄色色で「配」水マーク「300」」と表記の小型蓋。
ソフトシール弁小型蓋   

・撮影日:2014年3月31日   
・撮影場所:川崎駅周辺   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市のマンホール ・市章の中に「SV」の表示(Slide Valve 仕切弁)のある角型蓋が丸い受枠に入った仕切弁の蓋。 蓋受枠共に斜め格子模様。

・撮影日:2014年1月29日   
・撮影場所:川崎市宮前区鷺沼   
・撮影者:syuukouさん提供
川崎市 ・「SV」の文字の下に川崎市水道局のマーク(市章の中に「W」の文字)入りの 外蝶番付小型蓋です。

・撮影日:2016年9月21日   
・撮影場所:川崎市JR 登戸駅付近にて   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市のマンホール ・川崎市水道局のマークと「排気弇」、「工水」の文字入り角型蓋、菱形網目地模様縦2分割式角型蓋。
工水の排気弇角型蓋

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市のマンホール ・川崎市水道局のマークと「空気弁」の文字入り角型蓋、斜め格子地模様の広幅の受枠付。
水道空気弁角型蓋

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市 ・菱形地模様、川崎市水道局のマーク(市章の中に「W」の文字入り)、その上に「空気弁」、下に「上水」の文字。
上水空気弁マンホール蓋

・撮影日:2015年12月26日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:イッコーさん提供
川崎市のマンホール ・毘沙門亀甲地の穴あき蓋で、川崎市の旧シンボルマークの上に「上水」、下に「空気弁」の文字。上部に「25」の文字。 この旧シンボルマークは、市政70周年を契機に制定した平成6年12月17日(1994年)から使われてきたもので、市政100周年となる2024年を見据え2016年7月15日に光の三原色をイメージした新たなシンボルマークを策定しました。
上水空気弁マンホール蓋

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市 ・毘沙門亀甲地に川崎市章と「単口」「空気弁」の文字、外周は青地に破線を2周した斜め分割式角型蓋。 横約55cm 縦約35cm。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅西口南幸町   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市 ・上記より大きなサイズで、文字が「多排」「空気弁」になっています。 横約60cm、縦約50cm。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅西口バスターミナル   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市 マーク部分をアップで
・算木崩しの 地模様に、川崎市の旧シンボルマークと「多排空気弁」の文字入りで、 周囲に市の花ツツジをデザイン。「KAWASAKI CITY」の文字入りで、青色に塗られています。
多排空気弁マンホール蓋   

・撮影日:2014年3月31日   
・撮影場所:川崎駅周辺   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市 ・上記と同じ蓋で、「工水多排空気弁」の文字です。
工水多排空気弁マンホール蓋

・撮影日:2017年4月2日   
・撮影場所:武蔵白石駅~大川駅間(武蔵白石駅付近)   
・撮影者:能尚さん提供
川崎市のハンドホール ・上記と同タイプの蓋ですが、赤の地色に「応急給水拠点」と書かれ、周囲のツツジの部分の地色は緑色になっています。 サイズは中サイズです。

・撮影日:2017年4月2日   
・撮影場所:川崎市武蔵白石駅~大川駅間(武蔵白石駅付近)   
・撮影者:能尚さん提供
川崎市5 ・マンホールの縁に、市の花「ツツジ」と市の木「ツバキ」が交互に描かれています。
上部にある顔のようなマークは、川崎市の旧シンボルマークで、緑色の目が「自然とやすらぎ」、 青色の鼻が「水とうるおい」、赤色の目が「情熱と芸術」、黄色の口が「温かいハート」をイメージしているそうです。
丸型双口消火栓蓋

・撮影日:2009年10月30日   
・撮影場所:川崎駅前西口周辺   
・撮影者:スー
川崎市 ・上記と似ていますが、右側の数字入れ部分が一つづつ独立していて 算木崩し地模様も違っています。
丸型単口消火栓蓋

・撮影日:2015年12月26日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:イッコーさん提供
川崎市 ・上記と同デザインの「単口消火栓」文字入りです。
丸型単口消火栓蓋

・撮影日:2011年12月24日   
・撮影場所:川崎駅付近   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市6 ・市章の中にWの文字入りの川崎市水道局のマークを挟んで、左右に「双口」その下に「消火栓」の文字入り角型蓋。 受枠は斜め格子型。
角型双口消火栓蓋

・撮影日:2009年10月30日   
・撮影場所:川崎区小田栄周辺   
・撮影者:スー
川崎市のマンホール ・上記の右から表記で、8つに仕切られたモルタル製受枠付。サイズは約70×40ぐらい。

・撮影日:2017年5月3日   
・撮影場所:川崎市川崎区水江町バス停付近   
・撮影者:元つけ屋さん提供
川崎市7 ・毘沙門亀甲模様に市章と「双口消火栓」の文字。周囲は黄色地に破線。
斜めに分割されています。
角型双口消火栓蓋

・撮影日:2009年10月30日   
・撮影場所:川崎区小田栄周辺   
・撮影者:スー
川崎市 ・上記と同タイプの蓋に、市章と「空気」「単口消火栓」の文字。
角型単口消火栓蓋

・撮影日:2014年3月31日   
・撮影場所:川崎駅周辺   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市の消火栓蓋 ・市章入り単口仕様の分割式消火栓蓋。   

・撮影日:2013年3月26日   
・撮影場所:川崎大師仲見世通り   
・撮影者:かなちゃん提供
川崎市 ・ブロック風地模様に市章と「単口消火栓」の文字入りで、斜め分割式。
角型単口消火栓蓋

・撮影日:2015年3月13日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市 ・規格蓋、中央の市章の中に「消」の文字入りで、両脇に取っ手あり。 6つに仕切られた広幅のモルタル製受枠付。 公園の入り口にあったので貯水槽と思われます。

・撮影日:2016年12月7日   
・撮影場所:川崎市麻生区の公園   
・撮影者:鶴田さん提供
川崎市 ・規格蓋、下部に「消防用水」の文字入り。左右に鍵穴。直径約65cm。
消防用水マンホール蓋

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎市川崎駅東口   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市8 ・消防紋章と防火水槽の文字
防火水槽蓋

・撮影日:2009年10月30日   
・撮影場所:川崎区小田栄周辺   
・撮影者:スー
川崎市 ・市章入り側溝蓋、菱形の鋲柄。

・撮影日:2015年12月26日   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:イッコーさん提供
川崎市 ・市章の周りに市の花ツツジが2重に描かれている。左右に「でんき」の文字。
電気マンホール蓋。

・撮影日:不明   
・撮影場所:川崎市   
・撮影者:TOMMYさん提供
川崎市 ・上記と同デザインで、左右に「つうしん」の文字。
通信マンホール蓋

・撮影日:2011年12月24日   
・撮影場所:川崎市内   
・撮影者:fujisan-TAROさん提供
川崎市のマンホール ・亀甲模様、中央に市章、その下に「信号」の文字入り。
信号のマンホールの蓋

・撮影日:2017年4月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市のマンホール ・サイズ1m、中央の東電のマークを挟んで右から「東電」の文字入りです。蓋には穴が開いています。
東電のマンホールの蓋

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市のマンホール ・菱形地模様の縦長角型蓋、マークを挟んで上に「東京電力」下に「地中送電線空気弁室」の文字。
東京電力地中送電線空気弁室角蓋

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市 ・角型路面仕様蓋。中央に川崎市章、4ヶ所に鍵穴、横約90cm、縦約50cm。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅西口バスターミナル   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市 ・菱形模様に「電」の文字。   

・撮影日:2014年3月31日   
・撮影場所:川崎駅周辺   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市 ・路面仕様の角型蓋に「電気」の文字。   

・撮影日:2014年3月31日   
・撮影場所:川崎駅周辺   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市 ・歩道面仕様の角型蓋で、「道路照明」の表記。

・撮影日:2014年3月31日   
・撮影場所:川崎駅周辺   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市 ・歩道面仕様の蓋に、東京瓦斯マークと「TOKYOGAS」の表記。 マークの表面に黄色で描かれているのは何か?
東京瓦斯マンホール蓋   

・撮影日:2014年3月31日   
・撮影場所:川崎駅周辺   
・撮影者:のっこさん提供
川崎市の小型 ・小さなGの文字に開閉の矢印が大きく描かれた外蝶番付小型蓋です。

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市の小型 ・「電防」「日本石油化学(株)川崎事業所」の文字と電話番号が書かれた小型蓋です。
日本石油 電防小型蓋

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市の小型 ・「電気防食」「昭和電工」の文字と電話番号が書かれた小型蓋です。
昭和電工電気防食小型蓋

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市 マーク部分をアップで
・角型路面仕様蓋。 中央に「キャン」の文字(キャンシステム・ケーブルテレビ会社)、縦約55cm、横約55cm。

・撮影日:2017年6月14日   
・撮影場所:川崎駅東口銀柳街通り   
・撮影者:nsnsさん提供
川崎市のマンホール ・首都高速道路株式会社マーク入り、コンクリート角蓋。
首都高速道路角蓋

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市のマンホール ・旧首都高速道路公団マーク入り、コンクリート角蓋。
旧首都高速道路公団角蓋

・撮影日:2016年12月   
・撮影場所:川崎市川崎区   
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
川崎市のマンホール ・小さな国交省のマークと脇にナンバーがあります。

・撮影日:2014年1月29日   
・撮影場所:川崎市宮前区鷺沼   
・撮影者:syuukouさん提供

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