行田市のマンホール


2006年(平成18年)1月1日 - 北埼玉郡南河原村が行田市に編入合併。
行田市マンホール 行田市
・『忍城』は、県の旧跡にも指定されている関東七名城の一つで、石田三成の忍城水攻めに耐えた 日本三大水攻めの一つに数えられています、市の木「イチョウ」市の花「キク」に囲まれた「忍城 (おしじょう)御三階櫓」がデザインされている。「ぎょうだ」「合流」の文字。
・合流管マンホールの蓋

・撮影日:2016年12月1日
・撮影場所:行田市忍1-5付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・マンホールサミット埼玉2017での上記デザインのカラー展示蓋です。
・合流管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月14日
・撮影場所:川越市ウェスタ川越
・撮影者:山崎さん提供
行田市マンホール ・上記と同デザインですがこちらは雲とキクの花が黒色で、文字欄の地が黄色、縁のラインが青色になっており、イチョウの葉の色が濃くなっています。 
・合流管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:市役所東側道路の歩道
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記と同デザインですがこちらは、3時方向の雲が1個だけ黒色です (塗り忘れか?) レアものかな?。 
・合流管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:秩父鉄道行田市駅付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市のマンホールカード ・マンホールカードです。12月1日、第3弾として全国46自治体で46種類(計109自治体120種類)の マンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。

・撮影日:2016年12月1日
・配布場所:行田市郷土博物館
・撮影者:かなちゃん提供
行田市のマンホールカード ・裏面には2010年に設置開始された上記マンホールと、 忍城御三階櫓とキクトイチョウの写真とデザインの由来などが書かれています。
忍藩10万石の城下町を今に伝える忍城址のシンボル「御三階櫓」と、市の花「キク」を中央に配置し、周囲に市の木である「イチョウ」の葉を 並べたデザインとなっています。忍城は、関東七名城の一つで、豊臣秀吉(石田光成)の水攻めにも落城しなかったことから「浮き城」と 呼ばれています。現在の御三階櫓は1988年に再建され、行田市を代表する観光名所の一つとなっています。行田市は下水道の歴史が古く、 昭和25年に埼玉県内で3番目に下水道事業に着手しました。平成に入って新たな地区を整備する際、下水道に関心を持ってもらおうと、この市民に 親しみのある忍城のデザイン蓋を採用しました。

・撮影日:2016年12月1日
・配布場所:行田市郷土博物館
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記のマンホールカードのモデルになった蓋です。
・合流管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:市役所敷地内
・撮影者:かなちゃん提供
行田市汚水管マンホール ・上記の「おすい」文字入りです。
・汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2011年12月10日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」の東側道路
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記と同デザインですが、こちらは雲とキクの花が白と黄色になっています。
・汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:行田市役所付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記と12時の違いとイチョウの葉の色がオレンジに近い濃さになっています。
*この蓋は新しくて、未だ汚れていませんでした。
・汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:行田市役所付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記のイチョウの葉の外側のラインが黄色いタイプです。

・撮影日:2015年11月1日
・撮影場所:JR行田駅前通りの歩道
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・カラー蓋の使用、用途欄に表記が無いもので「行田市郷土博物館」の 東側道路に数枚有りました。
・汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」の東側道路
・撮影者:かなちゃん提供
行田市汚水管マンホール2 ・上記と同じデザインのノンカラー版。
・汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2011年12月10日
・撮影場所:JR行田駅前通り
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記と6時12時方向の違いです。

・撮影日:2015年11月1日
・撮影場所:JR行田駅前通りの歩道
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記と6時12時方向の違いと「ぎょうだ」「おすい」の文字が大きい。

・撮影日:2015年11月1日
・撮影場所:JR行田駅前通りの歩道
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記デザインのハンドホールタイプです。φ420。

・撮影日:2015年11月1日
・撮影場所:JR行田駅前通りの歩道
・撮影者:かなちゃん提供
行田市ハンドホール ・上記のハンドホールタイプです。 φ400。
・汚水管ハンドホールの蓋

・撮影日:2016年12月1日
・撮影場所:秩父鉄道行田市駅付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記より小さいハンドホールタイプです。φ330。

・撮影日:2015年11月1日
・撮影場所:JR行田駅前通りの歩道
・撮影者:かなちゃん提供
行田市汚水管ハンドホール蓋 ・上記と12時違いのハンドホール蓋。

・撮影日:2011年12月10日
・撮影場所:JR行田駅前通り
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記デザインの白色プラスチック製。
・汚水管ハンドホール蓋

・撮影日:2017年4月13日
・撮影場所:埼玉県総合教育センター付近にて
・撮影者:なっくんさん提供
行田市ハンドホール ・忍城とキクのみのデザインのカラ―ハンドホール蓋。

・撮影日:2011年12月10日
・撮影場所:JR行田駅付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・下水構えに行田市市章。 
・下水管マンホールの蓋

・撮影日:2016年12月1日
・撮影場所:秩父鉄道行田市駅付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記の市章と下水構えに凹の丸入り。
・下水管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール1 ・上記と6時の違いです。
・下水管マンホールの蓋

・撮影日:2015年8月11日
・撮影場所:行田市、秩父線東行田駅前にて
・撮影者:なっくんさん提供
行田市マンホール ・上記と鍵穴の位置違い。
・下水管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記と3時、9時とこじり穴内側の膨らみが違います。
・下水管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:行田市本丸8
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記の市章の中の、8個の凹がこちらは凸になっています。
・下水管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・下水構えに行田市市章の穴あき蓋。
・雨水管マンホール蓋。  

・撮影日:2016年12月1日
・撮影場所:秩父鉄道行田市駅付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記と同デザイン、コンクリート製受枠は6つに仕切られている。輪廓は行田の「行」の字を図案化し、 中央「十」字と輪廓をもって行田の「田」を形造り、 輪廓の鋭角は行田市の発展を意味しています。
・雨水管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」付近
・撮影者:かなちゃん提供。
行田市マンホール ・上記と同デザインですが、こちらの受け枠は6等分に対して8等分に仕切られています。
・雨水管マンホール蓋。  

・撮影日:2016年12月1日
・撮影場所:秩父鉄道行田市駅付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・上記と同デザインですが、こちらは斜め分割式の角型で円の外側は水玉模様になっています。
・雨水管マンホール蓋。  

・撮影日:2016年12月1日
・撮影場所:秩父鉄道行田市駅付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市ハンドホール ・下水構えに行田市章。φ330。
・下水管ハンドホール蓋。  

・撮影日:2016年12月1日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市ハンドホール ・上記と同じタイプの蓋で、芝生に同化しているカラーです。

・撮影日:2017年5月3日
・撮影場所:行田市役所横のバスターミナル付近にて
・撮影者:なっくんさん提供
行田市マンホール ・上記の白色プラスチック製。
・下水管ハンドホール蓋

・撮影日:2017年4月13日
・撮影場所:埼玉県総合教育センター付近にて
・撮影者:なっくんさん提供
行田市マンホール ・市章入り歩道面と同色仕様。3分割に鍵穴。
・汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2016年12月1日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール2 ・毘沙門亀甲模様、中央に行田市市章、下に「雨水」の文字、上下に鍵穴。
雨水管マンホールの蓋

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」付近
・撮影者:かなちゃん提供。
行田市マンホール ・上記と鍵穴の位置違いです。
・雨水管マンホール蓋。  

・撮影日:2016年12月1日
・撮影場所:秩父鉄道行田市駅付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市ハンドホール ・上記と同じデザインのハンドホール。
雨水管ハンドホールの蓋

・撮影日:2011年9月8日
・撮影場所:秩父鉄道行田市駅前
・撮影者:九度山の料理人兼植木屋
行田市マンホール3 ・毘沙門亀甲模様の斜め分割式角型蓋の2連結です。それぞれの蓋の左上部に行田市市章、右下部に「雨水」の文字。
雨水管マンホールの蓋

・撮影日:2011年9月8日
・撮影場所:秩父鉄道行田市駅前
・撮影者:九度山の料理人兼植木屋さん提供
行田市ハンドホール ・行田市指定天然記念物 行田蓮(古代蓮)のデザイン。
排水ハンドホール蓋

・撮影日:2012年4月9日
・撮影場所:行田市内
・撮影者:山崎さん提供
行田市ハンドホール ・上記の「排」と「配」の文字違いです。 

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市ハンドホール ・上記と同じタイプの蓋ですが、蓮の池の色が濃い青で、蓮の花びらも濃いピンク色です。 「配」の文字入りのハンドホール蓋です。

・撮影日:2017年5月3日
・撮影場所:行田市郷土博物館付近にて
・撮影者:なっくんさん提供
行田市消火栓 ・纒に行田市市章
忍城(おしじょう)御三階櫓(ごさんかいやぐら)
消火栓

・撮影日:2011年9月8日
・撮影場所:秩父鉄道行田市駅前
・撮影者:九度山の料理人兼植木屋さん提供
行田市分割式消火栓蓋 ・行田市章入り分割式消火栓蓋。
市章:輪廓は行田の「行」の字を図案化し、中央「十」字と輪廓を もって行田の「田」を形造り輪廓の鋭角は行田市の発展を意味する。

・撮影日:2011年12月10日
・撮影場所:JR行田駅前通り
・撮影者:かなちゃん提供
行田市分割式消火栓蓋 ・市章と市の木イチョウ、大型はしご車ををデザインした分割式消火栓蓋。

・撮影日:2011年12月10日
・撮影場所:JR行田駅前通り
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・オレンジ色地に水玉模様、はしご車のデザイン、 上部に市章、下部に「消火栓」の文字。円形消火栓蓋。

・撮影日:2012年2月3日
・撮影場所:行田市
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・オレンジ色、変形テトラポッド模様地の中央に大きく市章入り消防車を、その上に「消火栓」下に鍵穴が有る蓋。

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・菱形模様地の上に市章、下に「消火栓」の文字。受け枠が幅広で10分割されモルタル詰めに。
角型消火栓蓋   

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:行田市忍1-5付近
・撮影者:かなちゃん提供
行田市マンホール ・大きい市章を囲んで「防火水槽」の文字が反時計回りに表記され、左右に取っ手の付いた防火水槽蓋。

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」付近
・撮影者:かなちゃん提供
耐震性貯水槽蓋 ・中央に市章入り耐震性貯水槽蓋

・撮影日:2011年9月8日
・撮影場所:秩父鉄道行田市駅前
・撮影者:九度山の料理人兼植木屋さん提供
行田市マンホール ・市章入り一点鎖線地模様。空気と水抜き用の縦穴が5本。
側溝の蓋。 

・撮影日:2017年1月26日
・撮影場所:「行田市郷土博物館」付近
・撮影者:かなちゃん提供

行田市 旧南河原村
・旧南河原村章入り消火栓蓋。マンホールは見当たらないので下水道は未実施の様です。 ‘06時点の未実施の資料はあります。

・撮影日:2012年2月3日
・撮影場所:旧河原村内(県道59)
・撮影者:かなちゃん提供

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