臼杵市のマンホール

2005年(平成17年)1月1日 - 大野郡野津町と新設合併。新市制による臼杵市が発足。
臼杵市のマンホール 臼杵市
・西暦1600年に臼杵湾に漂着したオランダ船リーフデ号と市の木カボスのデザイン。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年5月17日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のハンドホール ・上記のハンドホール。「おすい2」の文字入り。
汚水管ハンドホール蓋

・撮影日:2013年5月17日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のハンドホール ・上記のハンドホールの蝶番付タイプ。「おすい2」の文字入り。
汚水管ハンドホール蓋

・撮影日:2013年5月17日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・中央に市の木カボスの実を3個、その周りを半月切りにした実で取り囲んだデザイン。
集落排水マンホール蓋

・撮影日:2013年5月17日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・上記の親子マンホール。
集落排水マンホール蓋

・撮影日:2013年5月17日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・まるで道標(みちしるべ)ですが      ちゃんと「おすい」の表示があります。 上は「名産のフグのイラスト」下には「臼杵城跡」右に「稲葉家下屋敷」、左に「野上弥生子文学記念館」と表記されています。
以下は臼杵市役所都市デザイン課からの説明。      
「平成16年5月 ~ 平成17年3月にかけて、「まちなみ散策サイン事業」の一つとして設置したものです。 本市の歴史的な町並みを散策される方々に、わかりやすい案内表示をするため、案内板や標柱・標識などと併せて実施いたしました。 マンホールは10箇所に設置されており、3方向型と4方向型の2種類があります。 3方向型に描かれている魚は、臼杵の名産でもあるフグです。」
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年7月12日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・上記と同じデザインですが、役場から頂いた道標様位置図記載の10個のマンホールを、番号順にアップしてみました。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年6月14日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・こちらは4方向型で、上へ「三重塔(龍原寺)」、下へ「稲葉家下屋敷」、右に「久家の大蔵」、 左に「八町大路」と表記されています。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年6月14日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・「八町大路」を中心として右に三重塔、左に「サーラ・デ・うすき」上に「二王座歴史の道」 下に「久家の大蔵」と表記。赤く染められていますが、他の蓋も赤色が残っているのが見て取れるので、 最初はすべての蓋が赤かったのかもしれません。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年7月12日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・「二王座歴史の道」を中心として右に旧真光寺、左に「稲葉家土蔵」上にフグを表記。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年7月12日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・右に「二王座歴史の道」、左に「八町大路」上にフグ、下に「三重塔」と表記。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年7月12日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・右に「三重塔」、左に「二王座歴史の道」上にフグ、下に「八町大路」と表記。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年7月12日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・右に「八町大路」、左に「三重塔」上にフグ、下に「二王座歴史の道」と表記。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年7月12日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・右に「二王座歴史の道」、左に「八町大路」上にフグ、下に「三重塔」と表記。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年7月12日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・右に「三重塔」、左に「八町大路」上にフグ、下に「野上弥生子文学記念館」と表記。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年7月12日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・以下は臼杵市役所より
描かれている魚は、太刀魚とフグです。 太刀魚は当地区の主要漁業であり、 泊ヶ内から約1時間程の保戸島沖で一本釣りで行われ、 鮮度を保ちながら福岡方面にも出荷しているそうです。フグは豊後水道で獲れる臼杵の名産です。 臼杵では冬だけでなく一年中フグ料理を楽しむことができます。
周囲に梅の花を描き、「うすき」「漁集排」の表示があります。
泊ヶ内地区で漁業集落排水マンホール蓋

・撮影日:2013年11月14日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のハンドホール ・上記と同じく、太刀魚とフグのデザインのハンドホール。梅の花と「漁集排」の表示はありません。
泊ヶ内地区で漁業集落排水ハンドホール蓋

・撮影日:2013年11月14日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・亀甲模様の中央に「汚水」その下に「臼杵市」の文字入り。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年5月17日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・上記と同じデザインですが、下部の亀甲の中に「N」と入っています。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年11月14日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のハンドホール ・上記のハンドホール。
汚水管ハンドホール蓋

・撮影日:2013年5月17日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・耐スリップ模様の中央に(新)市章、その下に小さく「お」の文字入り親子マンホール。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年5月17日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

臼杵市のハンドホール 旧臼杵市
・亀甲模様中央に旧市章その下に「汚水」文字入りハンドホール。
汚水管ハンドホール蓋

・撮影日:2013年5月17日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・耐スリップ模様の中央に旧市章、その下に小さく「お」の文字。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年5月17日
・撮影場所:臼杵市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

臼杵市のマンホール 旧野津町(のつまち)
・町の木や花ではなく、孟宗竹の突然変異で鮮やかな緑色と黄色が交互に節を彩る金明孟宗竹(県指定天然記念物)と梅、 国の重要文化財指定の石橋の虹澗橋(こうかんきょう)が描かれています。
梅は、「潜龍梅」と言い、水地地区の菅原道真公を祭神とする天神社(通称:梅の木天神)の境内に、 特徴的な姿を持つ潜龍梅が天満社の庭園の一部に菅公を忍んで植えられています。(臼杵市上下水道工務課より)
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年5月17日
・撮影場所:臼杵市野津
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市のマンホール ・上記親子マンホール。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年6月14日
・撮影場所:臼杵市野津
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市の蓋絵の元 虹澗橋 ・蓋絵の元 虹澗橋(こうかんきょう)。三重川に架かる石橋で県内江戸期のアーチ石橋で県指定文化材にもなっています。 虹潤とは谷にかかる虹という意味で、文字どおり空に虹を描き川に弧を映す美しい石橋であり 野津町の誇れる建造物です。(上下水道工務課より)

・撮影日:2013年6月14日
・撮影場所:臼杵市野津
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市の蓋絵の元  金明孟宗竹林 ・蓋絵の元 金明孟宗竹林。中国の江南地方から来た種類で黄金色と緑色の縦縞が特徴があり、野津町の水地地区には、 約1,000本程度あります。 この竹は、全国でも当地区と久留米市、福岡県遠賀、高知県高岡市などしか見ることが出来ない珍しい 竹です。(上下水道工務課より)

・撮影日:2013年6月14日
・撮影場所:臼杵市野津
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
臼杵市の蓋絵の元  潜龍梅 ・蓋絵の元 潜龍梅。

・撮影日:2013年6月12日
・撮影場所:臼杵市野津
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

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