大東市のマンホール

大東市のマンホール" ・慈眼寺(通称:野崎観音)へのお詣り図(野崎詣りの図)のカラーデザインで、 野崎観音詣りへの道すがら、船と陸(おか)とで掛け合う姿や表情が生き生きと描かれているそうです。

・撮影日:2014年9月5日  
・撮影場所:野崎観音さんの参道付近  
・撮影者:あきこさん提供
大東市のマンホールカード ・マンホールカードです。4月3日、第4弾として全国42自治体で50種類(計151自治体170種類)の マンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。

・撮影日:2017年4月3日
・配布場所:大東市上下水道局総務課
・撮影者:森村さん提供
大東市のマンホールカード ・裏面には1995年に設置開始された上記マンホールと、野崎観音の写真とデザインの由来などが書かれています。 屋形舟で行く野崎観音(慈眼寺)への参詣は、江戸時代の庶民にとってかっこうの娯楽でした。 本デザインはその一場面を切り取ったもので、舟で行く人と道を歩く人が言い合っている様子です。 これは落語「野崎詣り」にも登場する「ふり売り喧嘩」で、当時はこの言い合いに勝つと縁起が良いとされていました。 現代の「野崎まいり」は毎年5月1日から8日まで行われ、期間中は参道に露店が並び、場内でイベントが開かれるなど大変な賑わいを見せます。 ちなみに野崎観音は、昭和初期に東海林太郎さんが歌って大ヒットした「野崎小唄」や「お染久松」の舞台となっているお寺です。

・撮影日:2017年4月3日
・配布場所:大東市上下水道局総務課
・撮影者:森村さん提供
大東市のマンホール" ・上記のノンカラー版。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2008年6月12日
・撮影場所:大東市深野南町付近
・撮影者:幻論乙坊さん提供。
大東市のハンドホール" ・上記のハンドホール。

・撮影日:2012年9月2日  
・撮影場所:JR四條畷駅前にて撮影 (JR四條畷駅はなぜか大東市の端に所在します)  
・撮影者:MJBぢぢいさん提供
大東市のハンドホール" ・上記と同デザインの中サイズのハンドホールです。受枠や蓋の6時等が違います。
汚水管ハンドホール蓋

・提供日:2017年4月20日  
・撮影場所:大東市  
・撮影者:めぐさん提供
大東市のマンホール" ・8穴あき規格マンホール、中央に市章。

・撮影日:2012年9月2日  
・撮影場所:JR四條畷駅前にて撮影 (JR四條畷駅はなぜか大東市の端に所在します)  
・撮影者:MJBぢぢいさん提供
大東市のマンホール" ・上記と穴の配列と穴数が違って、こちらは十穴です。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2008年6月12日
・撮影場所:大東市深野南町付近
・撮影者:幻論乙坊さん提供
大東市のハンドホール" ・宅内の蓋みたいなデザインですが、一応路上にある市章入りハンドホールです。
汚水管ハンドホールの蓋

・撮影日:2012年9月2日  
・撮影場所:JR四條畷駅前にて撮影 (JR四條畷駅はなぜか大東市の端に所在します)  
・撮影者:MJBぢぢいさん提供
大東市のハンドホール" ・中央の市章の上に「水道」下に「止水栓」の文字入り外蝶番付ハンドホール。
止水栓ハンドホール蓋

・提供日:2017年4月20日  
・撮影場所:大東市  
・撮影者:めぐさん提供
大東市のハンドホール" ・黄色の地色に水玉模様で、中央に大きく「大東市 消火栓」の文字と上に市章がある4角が丸みを帯びた角型蓋です。
角型消火栓蓋

・提供日:2017年4月20日  
・撮影場所:大東市  
・撮影者:めぐさん提供

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