豊能郡能勢町のマンホール

能勢町のマンホール" ・昔ながらの茅葺屋根の民家と、長谷(ながたに)の棚田、特産の栗の実のデザイン。「能勢町」「おすい」の文字。
汚水管マンホールの蓋

・提供日:2016年7月23日  
・撮影場所:大阪府豊能郡能勢町  
・撮影者:めぐさん提供
能勢町のマンホール" ・斜めになっていますが・・上記と同デザインです。上部に△があったり下部の感じから中サイズと思われます。
汚水管ハンドホールの蓋

・提供日:2011年4月18日  
・撮影場所:能勢町  
・撮影者:池田のなつなつさん提供
能勢町のマンホールカード ・マンホールカードです。12月1日、第3弾として全国46自治体で46種類(計109自治体120種類)の マンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。

・撮影日:2016年12月1日
・配布場所:能勢町 能勢浄化センター(ささゆりの丘)
・撮影者:森村さん提供
能勢町のマンホールカード ・裏面には1998年に設置開始された上記マンホールと、銀寄と長谷の棚田の写真とデザインの由来 などが書かれています。 能勢町は、大阪府の最北端(てっぺん)に位置する、里山に囲まれた自然豊かな町です。 本町のデザイン蓋に描かれているのは、里山の象徴である茅葺屋根の古民家と、「日本の棚田100選」に選ばれた長谷(ながたに)の棚田。 そして、前景に能勢発祥の栗「銀寄」の葉や実を描くことによって遠近感を出し、里山景観の縮図を独創的に表現しています。 銀寄は実が大きくて上品な甘みを持ち、近年は西洋のスイーツなどにも使われる人気の品種。その昔、丹波の国に出荷して 多くの銀札(紙幣)を寄せ、農民の暮らしを救ったことから、「銀を寄せる」という意味でこう名付けられたといわれています。

・撮影日:2016年12月1日
・配布場所:能勢町 能勢浄化センター(ささゆりの丘)
・撮影者:森村さん提供
能勢町のマンホール ・カードのデザインに使われた能勢浄化センターにある展示蓋です。

・撮影日:2016年12月1日
・撮影場所:能勢町 能勢浄化センター(ささゆりの丘)
・撮影者:森村さん
能勢町のハンドホール" ・町章と「おすい」文字入りハンドホール。同心円模様で中心部は星型になっています。
汚水枡ハンドホールの蓋

・提供日:2016年7月26日  
・撮影場所:能勢町  
・撮影者:めぐさん提供
能勢町のハンドホール" ・中央に町章、上に「仕切弁」下3分の1程が青地で「能勢町」の文字が入っています。
仕切弁ハンドホールの蓋

・提供日:2016年7月23日  
・撮影場所:能勢町  
・撮影者:めぐさん提供
能勢町のハンドホール" ・蜘蛛の巣模様、中央に町章、その上に「仕切弁」下に「能勢町」の文字、受枠はあぶく模様。
仕切弁ハンドホールの蓋

・提供日:2016年7月23日  
・撮影場所:能勢町  
・撮影者:めぐさん提供

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