目黒区のマンホール

目黒区防火貯水槽蓋 ・黄色の格子模様、区章と「防火貯水槽」の文字入り。700Φ。 目を図案化した市章なので真ん中の線が横になる向きが正しい。
防火貯水槽蓋

・撮影日:2015年6月18日  
・撮影場所:東急東横線学芸大駅東口近く  
・撮影者:あおさん提供
目黒区 ・蓋一面に集水用の長い六角形の穴が開いて、中央に東京都の花ソメイヨシノと都の木イチョウ、 都の鳥ユリカモメをデザインしたマークが入っている。

・撮影日:2014年2月6日  
・撮影場所:東京都目黒区自由が丘  
・撮影者:syuukouさん提供
目黒区合流マンホール蓋 ・コンクリート製蓋に上記の桜マークがろ「合流」の文字入り。
合流マンホール蓋

・撮影日:2014年2月6日  
・撮影場所:目黒区自由が丘  
・撮影者:syuukouさん提供
目黒区水道制水弁ハンドホール蓋 ・蓋面を6に区切りその中に一文字ずつ「水 道 制 水 弁 東京都紋章」を入れてあって、 受枠が六角形です。
水道制水弁ハンドホール蓋

・撮影日:2014年2月6日  
・撮影場所:目黒区自由が丘  
・撮影者:syuukouさん提供
目黒区消火栓蓋 ・菱形地模様に東京都紋章、「水道」「消火栓」「区画量水器」の表示。
角型消火栓蓋

・撮影日:2014年2月6日  
・撮影場所:目黒区自由が丘  
・撮影者:syuukouさん提供
目黒区消火栓蓋 ・青地に赤いはしご車、周囲は黄色地に水玉模様で消火栓の表示。
角型消火栓蓋

・撮影日:2014年2月6日  
・撮影場所:目黒区自由が丘  
・撮影者:syuukouさん提供
目黒区の蓋 マーク部分をアップで
・穴あき規格蓋に B.Lのマークと「試」の文字があります。
「飛散防止鉄蓋L2型」というもので、下水の流入によりマンホール内で起きるエアーハンマー による蓋の飛散事故防止及び騒音防止のため設置されるものです。 当該写真のマンホールは昭和50年代に下水道局と企業が共同で試験的に設置したものが今もそのまま使われているため、 「試」が記載されています。  また、目黒区上目黒以外にも都内数か所に今も残っていますが、下水道の再構築工事や維持補修等で随時新しいものへと 交換しているため、このデザインのものの数は少なくなってきています。(2016年3月8日 東京都下水道局総務部広報サービス課より)

・提供日:2015年7月31日  
・撮影場所:目黒区上目黒  
・撮影者:そらのおとしぶたさん提供
目黒区蓋 マーク部分をアップで
・東急ケーブルテレビジョンのマンホール蓋。
Tの地模様に「東急ケーブルテレビジョン」のマーク入り、角型蓋。

・提供日:2014年10月13日  
・撮影場所:目黒区三田2丁目  
・撮影者:そらのおとしぶたさん提供
目黒区蓋 マーク部分をアップで
・東京府のマンホール蓋。 名古屋市型の蓋に東京府の紋章入り。

・提供日:2014年10月13日  
・撮影場所:警視庁下目黒交番  
・撮影者:そらのおとしぶたさん提供
目黒区蓋 マーク部分をアップで
・網目模様に 管工事業を行う会社の「高砂熱学工業株式会社」と上部に「重油槽」の文字入りの楕円形の蓋。

・提供日:2016年3月18日  
・撮影場所:目黒区総合庁舎駐車場  
・撮影者:そらのおとしぶたさん提供
目黒区蓋 マーク部分をアップで
・網代模様に 中央に「合流」、下部に「東京大学」、周囲には「DAIICHIKIZAI CO.,LTD」「600-5000Kg」の文字。
東京大学の合流管マンホール蓋

・撮影日:2017年6月3日  
・撮影場所:目黒区東京大学駒場Ⅱキャンパス  
・撮影者:KFCさん提供
目黒区蓋 マーク部分をアップで
・JIS規格(東京市型)、中心円周囲に「一」「高」「下」「水」の文字。
旧制第一高等学校=現東京大学教養学部、下水管マンホール蓋

・撮影日:2017年6月3日  
・撮影場所:目黒区東京大学駒場Ⅰキャンパス  
・撮影者:KFCさん提供
目黒区 ・マンホールではなく、石畳の道 SUNSET ALLEY (サンセットアレイ)に埋め込まれた、太陽と月が描かれた金属板です。

・撮影日:2011年6月21日  
・撮影場所:目黒区自由が丘  
・撮影者:TOMMYさん提供

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