高岡郡佐川町(さかわちょう)のマンホール

佐川町のマンホール蓋 ・恐竜の親子のデザインです。「SAKAWA TOWN」「OSUI」の表記。 なぜ、恐竜なのか。「佐川地質館」の説明文によると、「佐川町を中心とした佐川盆地は、西南日本外帯(秩父帯)の典型的な地質構造をした地域で、日本列島の生い立ちを探る上できわめて重要な地域として、古くから研究が進められてきました。」とのことで、恐竜が生きていた時代の地質構造の研究で日本を代表する地域となっていることからきている。  
農業集落排水事業「西組地区」の汚水管マンホール蓋

・撮影日:2016年4月1日  
・撮影場所:高知県高岡郡佐川町西組クリーンセンター付近  
・撮影者:こばちゃん提供
佐川町のマンホール蓋 ・上記の親子蓋。親蓋はテトラポッド模様。  
農業集落排水事業「西組地区」の汚水管マンホール蓋

・撮影日:2016年4月1日  
・撮影場所:佐川町西組クリーンセンター付近  
・撮影者:こばちゃん提供
佐川町のマンホール蓋 ・町の鳥「カワセミ」をデザイン。「かわせみ」の表記。  
都市下水マンホール蓋

・撮影日:2016年4月1日  
・撮影場所:佐川町上町「酒蔵の道」  
・撮影者:こばちゃん提供
佐川町のマンホール蓋 ・町の木「ワカキノサクラ」をデザイン。「わかきのさくら」の表記。 ワカキノサクラ(稚木の桜)とは、佐川町出身の植物学者、牧野富太郎博士が地元で発見し命名した桜。 播種後2~3年でわずか十数センチの若木に開花し、大きくならない。  
都市下水マンホール蓋

・撮影日:2016年4月1日  
・撮影場所:佐川町上町「酒蔵の道」  
・撮影者:こばちゃん提供
佐川町のマンホール蓋 ・町の花「サカワサイシン」をデザイン。「さかわさいしん」の表記。 サカワサイシン(佐川細辛)とは、牧野富太郎博士が佐川町で発見し、命名した植物。  
都市下水マンホール蓋

・撮影日:2016年4月1日  
・撮影場所:佐川町上町「酒蔵の道」  
・撮影者:こばちゃん提供
佐川町のマンホール蓋 ・テトラポット模様に町章入り。  
汚水マンホール蓋

・提供日:2014年8月16日  
・撮影場所:高知県高岡郡佐川町  
・撮影者:姫さん提供

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