霧島市のマンホール

2005年11月7日、国分市と姶良郡溝辺町・横川町・牧園町・霧島町・隼人町・福山町の1市6町が合併し誕生した。
霧島市のマンホール 霧島市
・旧国分市(市木クロガネモチ)、旧隼人町(町花ツバキ)を描いた旧国分市とデザインは同じですが、「霧島市」「雨水」と記載されています。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2017年2月10日
・撮影場所:JR国分駅付近
・撮影者:あんがすさん提供
霧島市のマンホール
・上記マンホールにクリーム色に採色が施されています。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2017年2月10日
・撮影場所:JR国分駅付近
・撮影者:あんがすさん提供

霧島市のマンホール 旧隼人町
・旧国分市(市木クロガネモチ)、旧隼人町(町花ツバキ)連名のおすい管蓋。

・撮影日:2011年5月28日
・撮影場所:JR隼人駅付近
・撮影者:かなちゃん提供
霧島市のマンホール ・隼人町と国分市連名表示の亀甲模様。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2011年5月28日
・撮影場所:JR隼人駅前
・撮影者:かなちゃん提供

霧島市のマンホール 旧国分市
・国分隼人クリーンセンター内に展示されていました。 上記旧隼人町掲載と同じデザインで、 旧国分市(市木クロガネモチ)、旧隼人町(町花ツバキ)連名のおすい管カラー蓋。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年12月5日
・撮影場所:国分隼人クリーンセンター
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

霧島市のマンホール 旧牧園町(まきぞのちょう)
・以下は霧島市建設部下水道課の説明
「旧牧園町の 町の鳥 ホオジロと町の花 ミヤマキリシマと楽譜です。 下水道が整備されている高千穂地区には、 鹿児島県立の音楽専用ホールである みやまコンセール が所在し、 こちらで霧島国際音楽祭が毎年開催されていることから、 「ホオジロが指揮棒を持って花々と音楽を奏でているさま」をデザインしたものです。 耳を澄ませば、音楽家たちの演奏や、小鳥や虫、花々たちの 声やささやきが聞こえてくるようだと評されています。」
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年9月27日
・撮影場所:霧島市牧園町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
霧島市のマンホール ・上記のカラー版で牧場クリーンセンター玄関での展示品です。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2013年9月27日
・撮影場所:霧島市牧園町牧場クリーンセンター
・撮影者:薄毛の髭のっぽ提供
霧島市のハンドホール ・上記ノンカラーデザインの楽譜の無いハンドホール。
汚水管ハンドホール蓋

・撮影日:2013年9月27日
・撮影場所:霧島市牧園町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
霧島市のハンドホール ・ノンカラーマンホールのデザインを簡略化したハンドホール。
汚水管ハンドホール蓋

・撮影日:2013年9月27日
・撮影場所:霧島市牧園町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

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