八代市のマンホール

2005年8月1日、6市町村(八代市・八代郡鏡町・千丁町・泉村・坂本村・東陽村)が合併し(新)八代市になった。
八代市のマンホール 八代市
・新八代市の市章になっています。八代特産の晩白柚(ばんぺいゆ)とイグサのデザイン。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年10月13日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市の小型 ・上記と同じデザインの小さい蓋。
汚水管小型マンホール蓋。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・下半分に市の花ヤツシロソウと、上部には市の鳥カワセミが2羽が描かれたカラーデザインです。 1羽は魚をくわえています。
雨水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年10月22日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・八代市水処理センターの展示蓋です。 テーブルになっている丸い台座にはめ込まれています。 上記のカラーデザインで「おすい」表記。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2018年5月21日
・撮影場所:八代市水処理センター
・撮影者:ニャンともさん提供
八代市のマンホール ・上記のノンカラー版
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記の親子。親蓋は変形テトラポッド模様。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2017年12月19日
・撮影場所:八代市
・撮影者:なっくんさん提供
八代市のマンホール ・旧鏡町のデザインで、キクと八代市の市章入り。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年9月5日
・撮影場所:八代市鏡町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市の小型 ・上記の小型蓋。
汚水管小型マンホール蓋

・撮影日:2012年9月5日
・撮影場所:八代市鏡町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市の消火栓マンホール ・右上のマークは新「八代市」章。
丸型消火栓蓋

・撮影日:2011年5月29日
・撮影場所:JR新八代駅前
・撮影者:かなちゃん提供

八代市のマンホールカード 旧八代市
・マンホールカードです。2018年4月28日、第7弾として全国49自治体で49種類(累計301自治体342種類)の マンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。

・撮影日:2018年7月8日
・配布場所:八代市水処理センター
・撮影者:ひまわり薬局さん提供
八代市のマンホールカード ・裏面には1986年に設置開始された上記マンホールと、「バンペイユ」と「イグサ」の写真とデザインの由来などが書かれています。
一面に大きく描かれている「晩白柚(ばんぺいゆ)」は八代市特産の世界最大級の柑橘です。 重さは最大5㎏近くにもなり、「最も重いザボン類」としてギネス認定もされています。 原産地はマレーシア半島といわれますが、日本には昭和5年に台湾から入ってきました。 その後、昭和26年に八代地方へ植栽されると瞬く間に普及し、現在では本市の市木として制定されるなど、市民に愛される柑橘となりました。 旬は12月から2月で、お歳暮など大切な人への贈り物として重宝されています。 晩白柚の下に描かれているのは「い草」。 畳の材料などに使われる植物で、本市が日本一の生産量を誇ります。

・撮影日:2018年7月8日
・配布場所:八代市水処理センター
・撮影者:ひまわり薬局さん提供
八代市のマンホール ・上記と同じカラーデザインでイグサの色が緑。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・熊本北部浄化センター展示カラー蓋。上記デザイン。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年10月1日
・撮影場所:熊本市鶴羽田町 熊本北部浄化センター
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記と同じデザインのカラー版でイグサの色が赤。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・八代市水処理センター展示蓋。上記のカラーデザイン。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2018年5月21日
・撮影場所:八代市水処理センター
・撮影者:ニャンともさん提供
八代市の消火栓マンホール ・上部○の中は旧八代市章、八代の「八」を図案化したもの。
上記デザインのノンカラーで、「八代」特産の晩白柚(ばんぺいゆ)<ザボンの一種で直径12~25cmある>
下の方に特産のイグサの畳もあります。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2011年5月29日
・撮影場所:JR新八代駅前
・撮影者:かなちゃん提供
八代市のマンホール ・八代市水処理センター展示蓋。上記のデザイン。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2018年5月21日
・撮影場所:八代市水処理センター
・撮影者:ニャンともさん提供
八代市のマンホール ・上記デザインの親子蓋。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年9月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市の小型蓋 ・上記デザインの小さい蓋。
汚水管小型マンホール蓋。

・撮影日:2012年9月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記と同じデザインだが蓋の淵が違う。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・旧八代市章のうすい親子蓋です。親蓋は亀甲模様。
雨水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年10月13日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・旧市章入り亀甲模様の蓋。「汚 N 水」の文字があります。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市の小型蓋 ・旧市章入り亀甲模様の小さい蓋。
汚水枡小型蓋。

・撮影日:2012年9月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・変形テトラポッド地模様に旧市章と「汚水」の文字入り小型蓋。
汚水枡小型蓋

・撮影日:2017年12月19日
・撮影場所:JR新八代駅付近にて
・撮影者:なっくんさん提供
八代市のマンホール ・旧八代市の市章以前の初代市章入りの量水器蓋です。 縦2分割式の合わせ目に初代市章と「量水器」の文字入りです。 下の3段の蓋いずれも戦後の蓋のようです。

・撮影日:2017年12月19日
・撮影場所:八代市役所付近
・撮影者:akiraさん提供
八代市のマンホール ・旧八代市の市章以前の初代市章と「量水器」文字入りです。
量水器蓋

・撮影日:2017年12月19日
・撮影場所:八代市役所付近
・撮影者:akiraさん提供
八代市のマンホール ・旧八代市の市章以前の初代市章だけの直径10センチの蓋。
止水栓蓋と思われます

・撮影日:2018年2月14日
・撮影場所:八代市日奈久温泉
・撮影者:akiraさん提供
八代市のマンホール ・旧八代市の市章以前の初代市章と「消火栓」の文字入りの菱形地模様の縦長の蓋。
縦長角型消火栓蓋

・撮影日:2017年12月21日
・撮影場所:八代市役所付近
・撮影者:akiraさん提供

八代市のマンホール 旧鏡町(かがみまち)
・八代北部浄化センターのカラー展示蓋。
大きな町章の中に特産のイグサの畳と周囲にはキクの花が描かれています。「かがみ」「おすい」の文字。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年9月14日
・撮影場所:八代北部浄化センター
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記のノンカラー。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市鏡町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記と同じデザインの親子蓋。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年9月5日
・撮影場所:八代市鏡町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市の小型 ・上記と同じデザイン。
汚水管小型マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市鏡町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市の小型蓋 ・上記よりもう一回り小さい小型蓋。 中央の旧町章の隙間には畳表の模様は入っておらず、菊の花は旧町章の左右に一輪ずつ配置されるだけです。 上縁に沿った「かがみ」の文字は筆文字ではなく、楷書体、下部の「汚水」の文字も同じような楷書体になっています。 周辺に沿っての模様は既掲載の通常型のものを踏襲しているようです。

・撮影日:2018年4月15日
・撮影場所:八代市鏡町内田(県道42号線)付近
・撮影者:kanataさん提供

八代市のマンホール 旧千丁町(せんちょうまち)
・八代北部浄化センターのカラー展示蓋。
「いぐさの里」のマスコット「いぐさくん」と特産のイグサの畳表と 町の花キクと町の木モクセイ。「千丁町」「おすい」の文字。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年9月14日
・撮影場所:八代北部浄化センター
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記のノンカラー。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市千丁
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市の小型蓋 ・上記と同じデザインの小型。
汚水管小型マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市千丁
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記と同じデザインの親子蓋。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市千丁
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

八代市のマンホール 旧泉村
・大きなアゲハチョウのデザイン。 和泉村は平家の落人伝説で知られ、このアゲハチョウは平家の家紋です。
農集排水管マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市泉
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市トンネル絵のアガハチョウ ・トンネル絵にもアゲハチョウが。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市泉
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・網目風模様に「いずみ」「農集排」の文字。
親子蓋の親サイズの大きさです。
農集排水管マンホール蓋

・撮影日:2012年10月14日
・撮影場所:八代市泉
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

八代市のマンホール 旧東陽村
・石橋と旧村の花永安寺桜、松、旧村章が描かれています。
石工の里として知られる旧東陽村の石工は、全国的にも有名な石橋を幾つも築きました。
※薄毛の髭のっぽさんの、マンホールとの初めての出会いの蓋だそうです。 たまたま雨降りの日に、熊本県八代市の「東陽 石匠館」という石橋資料館を訪ねた折に 傘をさして足元を向いて歩いている時に、 マンホール蓋に「石橋」が描いてあるのに気付いたとのことです。
石工の里歴史資料館 石匠館
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年2月16日 (木)
・撮影場所:石工の里歴史資料館 石匠館傍
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・こちらは石橋と村の花永安寺桜が描かれ村章はありません。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市東陽
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記デザインの親子蓋。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市東陽
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市の石橋 ・上記デザインの元になっている石橋。

・撮影日:2012年8月9日
・撮影場所:八代市東陽
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

八代市のマンホール 旧坂本村
・汚水蓋と書かれたマンホール蓋。浄化槽の蓋と思われます。

・撮影日:2012年10月13日
・撮影場所:道の駅坂本の駐車場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・雨水蓋と書かれたマンホール蓋。

・撮影日:2012年10月13日
・撮影場所:道の駅坂本の駐車場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・亀甲模様に電気と書かれたマンホール蓋。

・撮影日:2012年10月13日
・撮影場所:道の駅坂本の駐車場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

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