八代市のマンホール

2005年8月1日、6市町村(八代市・八代郡鏡町・千丁町・泉村・坂本村・東陽村)が合併し(新)八代市になった。
八代市の消火栓マンホール 八代市
・上部○の中は旧八代市章、八代の「八」を図案化したもの。
デザインは、「八代」特産の晩白柚(ばんぺいゆ)<ザボンの一種で直径12~25cmある>
下の方に特産のイグサの畳もあります。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2011年5月29日
・撮影場所:JR新八代駅前
・撮影者:かなちゃん提供
八代市のマンホール ・上記デザインの親子蓋。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年9月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のハンドホール ・上記デザインの小さい蓋。
汚水管ハンドホール蓋。

・撮影日:2012年9月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記と同じデザインだが蓋の淵が違う。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記と同じデザインのカラー版でイグサの色が赤。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記と同じカラーデザインでイグサの色が緑。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・熊本北部浄化センター展示カラー蓋。上記デザイン。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年10月1日
・撮影場所:熊本市鶴羽田町 熊本北部浄化センター
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・旧八代市章のうすい親子蓋です。
雨水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年10月13日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・新八代市の市章になっています。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年10月13日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のハンドホール ・上記と同じデザインの小さい蓋。
汚水管ハンドホール蓋。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・下半分に市の花ヤツシロソウと、上部には市の鳥カワセミが2羽が描かれている。 1羽は魚をくわえています。
雨水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年10月22日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記のノンカラー版
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・旧市章入り亀甲模様の蓋。「汚 N 水」の文字があります。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のハンドホール ・旧市章入り亀甲模様の小さい蓋。
汚水管ハンドホール蓋。

・撮影日:2012年9月24日
・撮影場所:八代市
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市の消火栓マンホール ・右上のマークは新「八代市」章。
丸型消火栓蓋

・撮影日:2011年5月29日
・撮影場所:JR新八代駅前
・撮影者:かなちゃん提供

八代市のマンホール 旧鏡町(かがみまち)
・八代北部浄化センターのカラー展示蓋。
大きな町章の中に特産のイグサの畳と周囲にはキクの花が描かれています。「かがみ」「おすい」の文字。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年9月14日
・撮影場所:八代北部浄化センター
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記のノンカラー。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市鏡町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記と同じデザインの親子蓋。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年9月5日
・撮影場所:八代市鏡町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のハンドホール ・上記と同じデザイン。
汚水管ハンドホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市鏡町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・キクと八代市の市章。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年9月5日
・撮影場所:八代市鏡町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のハンドホール ・上記のハンドホール蓋。
汚水管ハンドホール蓋

・撮影日:2012年9月5日
・撮影場所:八代市鏡町
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

八代市のマンホール 旧千丁町(せんちょうまち)
・八代北部浄化センターのカラー展示蓋。
「いぐさの里」のマスコット「いぐさくん」と特産のイグサの畳表と 町の花キクと町の木モクセイ。「千丁町」「おすい」の文字。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年9月14日
・撮影場所:八代北部浄化センター
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記のノンカラー。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市千丁
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のハンドホール ・上記と同じデザイン。
汚水管ハンドホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市千丁
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記と同じデザインの親子蓋。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市千丁
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

八代市のマンホール 旧泉村
・大きなアゲハチョウのデザイン。 和泉村は平家の落人伝説で知られ、このアゲハチョウは平家の家紋です。
農集排水管マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市泉
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市トンネル絵のアガハチョウ ・トンネル絵にもアゲハチョウが。

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市泉
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・網目風模様に「いずみ」「農集排」の文字。
親子蓋の親サイズの大きさです。
農集排水管マンホール蓋

・撮影日:2012年10月14日
・撮影場所:八代市泉
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

八代市のマンホール 旧東陽村
・石橋と旧村の花永安寺桜、松、旧村章が描かれています。
石工の里として知られる旧東陽村の石工は、全国的にも有名な石橋を幾つも築きました。
※薄毛の髭のっぽさんの、マンホールとの初めての出会いの蓋だそうです。 たまたま雨降りの日に、熊本県八代市の「東陽 石匠館」という石橋資料館を訪ねた折に 傘をさして足元を向いて歩いている時に、 マンホール蓋に「石橋」が描いてあるのに気付いたとのことです。
石工の里歴史資料館 石匠館
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年2月16日 (木)
・撮影場所:石工の里歴史資料館 石匠館傍
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・こちらは石橋と村の花永安寺桜が描かれ村章はありません。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市東陽
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・上記デザインの親子蓋。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年8月24日
・撮影場所:八代市東陽
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市の石橋 ・上記デザインの元になっている石橋。

・撮影日:2012年8月9日
・撮影場所:八代市東陽
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

八代市のマンホール 旧坂本村
・汚水蓋と書かれたマンホール蓋。浄化槽の蓋と思われます。

・撮影日:2012年10月13日
・撮影場所:道の駅坂本の駐車場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・雨水蓋と書かれたマンホール蓋。

・撮影日:2012年10月13日
・撮影場所:道の駅坂本の駐車場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
八代市のマンホール ・亀甲模様に電気と書かれたマンホール蓋。

・撮影日:2012年10月13日
・撮影場所:道の駅坂本の駐車場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

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