木田郡三木町(みきちょう)のマンホール

三木町 ・毎年9月開催の「獅子舞フェスタ」に登場する獅子をデザイン。
汚水管マンホール蓋  

・提供日:2012年5月17日  
・撮影場所:香川県三木町  
・撮影者:風人さん提供
三木町 ・上記の親子。親蓋は、■をカギカッコで囲ったような地模様。
汚水管マンホール蓋  

・撮影日:2016年4月17日  
・撮影場所:三木町  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
三木町 ・上記と親蓋の模様違いです。親蓋は亀甲模様。
汚水管マンホール蓋  

・撮影日:2017年4月5日  
・撮影場所:三木町  
・撮影者:ねこずきさん提供
三木町 ・上記より大きなサイズの親子蓋です。親蓋は亀甲模様。
汚水管マンホール蓋  

・撮影日:2017年4月5日  
・撮影場所:三木町  
・撮影者:ねこずきさん提供
三木町のマンホールカード ・マンホールカードです。4月3日、第4弾として全国42自治体で50種類(計151自治体170種類)の マンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。

・撮影日:2017年4月4日
・配布場所:三木町役場上下水道課
・撮影者:ひまわり薬局さん提供
三木町のマンホールカード ・裏面には2006年に設置開始された上記マンホールと、メタセコイアと虹の滝とモミジと町章の写真とデザインの由来などが書かれています。
三木町の記念樹である「メタセコイア」と県自然記念物である「虹(こう)の滝」をデザインしたマンホール蓋です。 「メタセコイア」は三木町出身の植物学者・三木茂博士が植物の化石から発見し、昭和16年に論文で発表した新種のセコイアです。 当初は絶滅したものと考えられていましたが、昭和20年に中国湖北省の奥地で現存しているメタセコイアが見つかり、「生きている化石」として有名になりました。 「虹の滝」は三木町の小蓑地区にある滝で、水煙が日光を受けて虹を描き出すところから名づけられました。 秋は紅葉も美しく、滝とのコントラスが見事な三木町を代表する景勝地の一つです。

・撮影日:2017年4月4日
・配布場所:三木町役場上下水道課
・撮影者:ひまわり薬局さん提供
三木町 ・上記のノンカラー。「三木町 おすい」の文字。
汚水管マンホール蓋  

・提供日:2014年8月20日  
・撮影場所:三木町池戸公民館(旧木田郡役所)付近  
・撮影者:姫さん提供
三木町 ・上記と同じデザインだが、左右のひっかけ穴がありません。
汚水管マンホール蓋  

・提供日:2014年8月20日  
・撮影場所:三木町池戸公民館(旧木田郡役所)付近  
・撮影者:姫さん提供
三木町 ・蜘蛛の巣地模様、中央に「水」上に「仕切弁」下に「三木町」の文字。 受枠は広幅で模様がありません。
仕切弁ハンドホール蓋  

・撮影日:2016年4月16日  
・撮影場所:三木町  
・撮影者:ひまわり薬局さん提供
三木町 ・上記と同デザインの蓋で、受枠が青地にあぶく模様。
仕切弁ハンドホール蓋  

・撮影日:2016年4月16日  
・撮影場所:三木町  
・撮影者:ひまわり薬局さん提供

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