中川郡中川町(なかがわちょう)のマンホール

中川町 ・クビナガリュウとアンモナイトが描かれたデザインです。上部に「NAKAGAWA」の文字。
(以下は町HPより) 中川町では1973(昭和48)年と1991(平成3)年にクビナガリュウの化石が発見されています。 1991年に発見されたクビナガリュウは、全長約11メートルの復元骨格としてエコミュージアムセンターに展示されており、これは国内では最大級です。
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2017年6月24日  
・撮影場所:中川町中川  
・撮影者:こばちゃんさん提供
中川町 ・上記のノンカラー。
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2014年7月21日  
・撮影場所:JR宗谷本線佐久駅付近  
・撮影者:kanataさん提供
中川町 クビナガリュウの親子とアンモナイトが2匹描かれています。 上縁には「なかがわ」下縁には「おすい」の文字が入っています。
汚水管ハンドホールの蓋

・撮影日:2014年7月21日  
・撮影場所:JR宗谷本線佐久駅付近  
・撮影者:kanataさん提供
中川町 クビナガリュウの全身復元骨格や多数のアンモナイトが展示されている中川町エコミュージアムセンター。

・撮影日:2014年7月21日  
・撮影場所:中川町エコミュージアムセンター  
・撮影者:kanataさん提供

検索でこのページに直接いらした方は、ホームへどうぞ