宗谷郡猿払村のマンホール

猿払村 ・中央の六角形の中に「ホタテ貝」に「さるふつ」の文字をかぶせて、六返上には「乳牛」、「毛ガニ」、「サケ」を左右対称に配したデザインです。 猿払村の天然ホタテ貝の水揚量は、日本一を誇るまでに安定成長を重ね、毛ガニやサケ、マスと同様に オホーツク海の大自然の恩恵を受けた「さるふつブランド」として、村の産業振興に大きな貢献をしています。 また、村内の広大な農地のほとんどが牧草畑で、村営牧場を中心とする酪農専業地帯が広がっています。 (村のホームページより)
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2016年6月26日  
・撮影場所:猿払村浜鬼志別  
・撮影者:こばちゃん提供
猿払村 ・東京市型の地紋の中央に村章、上縁に丸ゴチックで「汚水桝」、下縁に篆書体で「下水道」の文字が入っています。
汚水枡マンホールの蓋

・撮影日:2014年7月22日  
・撮影場所:猿払村鬼志別北町鬼志別郵便局付近  
・撮影者:kanataさん提供

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