
ともこさんの知恵袋
メルマガ読者の高校生ともこさん、いろいろな生活の知恵を、スタッフに教えてくれます。
そんなともこさんからの投稿記事を、紹介します♪
海外旅行アドバイス
年末にパリに旅行に行くことになった、シュー子さんへのアドバイスです(^o^)
・♪。・★・。☆♪。・。
ともこさん海外旅行アドバイス
・。☆♪。・。☆・♪。・★
★置き引き注意!!
海外ではよく日本人はターゲットにされます(*_*)ふと荷物を置いた瞬間に
持っていかれてしまいます(゜ーÅ)荷物や貴重品は肌身離さず持つよう心掛けて下さい♪
☆Taxiは慎重に!?
これは以前友達から聞いた話ですが、現地の言葉を知らない人がTaxiに乗ると
遠回りされたり、ムダな道を通ったり…
ぼったくられる可能性があるので要注意です(¨;)
★その他…
パリに住んでる友達から聞いたのですが、フランスの方の服装はいたってシンプル
だそうです。日本人みたいにジャラジャラ着飾らないとか(^^:;)
あまりギラギラ??するとちょっと好奇の目で見られてしまうかもです;;
今は冬なので大丈夫だとは思いますが、ヨーロッパのチョコには植物性?油が
入ってないため、少し温まるとすぐに溶けてしまうそうです!チーズも同様に!!
温度管理をちょっと気をつけた方がより安全ですo(^-^)o
カゼをひいた時の対処法
「カゼをひいた時の対処方☆」を教えてもらいました\(^_^ ) ( ^_^)/
▽ ▽ ▽ ▽ ▽
※参考:マンガ『クニミツの政』
◆インフルエンザになってしまったら
インフルエンザは紛れも無く風邪の一種です。40度の高熱が出ても慌てることはありません。
発熱は体を守る反応の一つです。お年寄りや小さな子供は高熱によって体力が低下してしまう、
ということもあるでしょう。それでも、解熱剤を飲む方がはるかにリスクが高いんです。
「人は熱で死ぬことはないし、脳障害が起きることもない」と知ることです。
基本的には腋の下や首の後ろなど動脈の通っているところを冷やすと効率的です。
◆“ひきつけ”や“けいれん”を起こしたら…
熱性のけいれんの殆どは5分も経てばおさまるものです。
ですが、10分以上続いたり、けいれんを何度も繰り返して止まらなかったり、意識を失うなど
明らかに異常が見られる場合は、病院に連れていくべきです。
また、基礎疾患(持病)を持っている場合も、医師に相談する必要があるでしょう。
◆医者に行く時はこんな時
・熱が3日以上続いた時
・変色した痰が出た時
・基礎疾患(持病)の発作が疑われる時
・その他、明らかな異常がある時
肺炎ならともかく、風邪のような寝ていれば治る病気に薬を飲むのは危険の方が大きいんです。
大事なのは「熱で死ぬことはない」「薬は副作用とセットだ」と理解することです。
※これはあくまでも、1人の医師の見解ですので、異論、反論があるかもしれません。
しかし時には、今まで常識だと思っていたことを“穿って見る”ことも大切ではないでしょうか??
また、そうすることで意外な事実などを知れるかもしれませんよね。
試験前に「マンガなんか読んでる場合じゃないでしょ」と母に言われても
「違うよ、勉強しているんだよ。ほらここに…」と言えば納得してもらえるかもしれませんしね♪←
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