霞ヶ関で先輩とランチ

 3月28日、初めて顔を合わせる人を含めて、メンバー11人でK先輩のおられる経済産業省を訪問。
 近くのレストランで食事をご一緒させていただきました。
 官僚のお仕事を詳しく聞けてとっても勉強になりました。
 急遽、内閣府につとめられるS先輩も合流して下さり、普通は聞けない、ここにも書けないお話を聞かせていただきました (*^_^*)

 【感想をもらいましたので紹介しましょう!!】


★理1 新2年 男子
経済産業省ってどんなところだろうと思って参加してみました!すると、建物に入れ ただけでなく、実際に経済産業省でお仕事をされているKさんに、生きていく上で とてもためになるお話を聞くことができ、また、新入生とも仲良くなれたので、参加 して本当によかったと思います!
今後もこういう企画があれば、是非参加したいです!


★理2 新2年 男子
官僚はどうしても見えない部分が多くて、よく分からないものだと思っていまし た。今回お話を聞いて官僚というものがよく分かったというほどではないですが、 今まで以上に興味を持てるようになりました。
またお会いして詳しいお話を伺える機会を楽しみにしております。
私もそれまでに知識をつけて鋭い質問が出来るよう精進して参ります。
本当にありがとうございました。


★理1 男子 新入生
はじめは皆さんがどんな人なのか、東大生だから真面目な人なのか、と緊張しまし たが、どんどん話しかけて下さったのでしゃべっているうちに安心できました。
そして何よりSさん(内閣官房の先輩)の話により自分が入るのが東大であり、 そこは国を動かす最前線に繋がっているのだと改めて感じました。自分も将来やりがいのある仕事をした い、という思いを抱くこともできました。
また、皆さんのSさんの話への積極的な姿勢に感心させられるばかりでした。機会 があれば、是非またお会いしたいです。
今日は本当にありがとうございました。


★文1 女子 新入生
とても勉強になりました。
現役国家公務員の方の話を直接伺って将来の目標に少し近づけた気がしました。
先輩たちにもいろいろと教えていただいて、すごく楽しかったです!
これからの大学生活を有意義なものにしていこうと思います。
本当にありがとうございました。


★大学院 男子
専門知識は大学のわずか4年間で得られるものよりも、職場に入ってから得るものの方が大きい とお聞きして、就活を始めてから、セミナーで聞いたことが、 やはりそうなのかと、思い知らされました。
では一体大学4年間ではどんなことを学び、 どんなことを身につければよいのだろう、と思って聞いておりましたら、 どんなに苦しくても仕事をして生きていくのは何のためなのか。
この根本的なことが、やはり一番大切。
しかし、仕事をはじめてからでは、急がしすぎて、考える余裕がない。
大学時代にぜひとも学んでほしい とお聞きして、感動しました。
誰だって、大学に入ったらどんな勉強をすればよいのか、 どんな資格をとったらよいのか、を真っ先に考え悩むと思います。
もちろんこのことも大事ですが、もっと大事なことがあるとお聞きできて、 本当に貴重な機会だったと思います。


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