11:20受付  
11:50開会式
12:00
 〜
1A 言語発達遅滞の評価と支援 1B 吃音の基礎知識と新たな視点 1C 子どもの発達をうながす関わりことば
8月 13:30  藤野 博(東京学芸大学)   伊藤 友彦(東京学芸大学)   湯汲 英史(発達協会常務理事)
13:50
 〜
2A 聴覚障害児の評価と支援 2B 吃音児の理解と支援の実際 2C 発達障害児の理解と支援
10日 15:20  大鹿 綾(筑波技術大学)  小林 宏明(金沢大学)   大山 恭子(船橋市三咲小学校)
15:40
 〜
3A 構音障害の評価と支援 3B 聴覚障害児の支援の実際 3C 言語発達遅滞の支援の実際
(木)
0 17:10  中村 勝則(元西東京市立保谷小学校) 長南 浩人(筑波技術大学)  大伴 潔(東京学芸大学)
9:30   〜  4A 事例検討の意義と進め方 4B 側音化及び口蓋化構音の指導T 4C ことばが育つ子どもの支援と保護者支援
8月 (歪み音の理解と聞き取り) 〜幼児期のことばの相談
11:00  羽田 紘一(有明教育芸術短期大学)  山下 夕香里(帝京平成大学)  野本茂夫(國學院大学)
11日 11:20
 〜
5A 難言教育における子どもとの関わり及び 5B 側音化及び口蓋化構音の指導U 5C 描画テストの結果と解釈の進め方
 教室経営の基礎・基本 (舌を平らにする方法)
(金)  12:50 牧野 泰美(国立特別支援教育総合研究所)  山下 夕香里(帝京平成大学)  石川清明(國學院大学)
直線上に配置
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日本言語障害児教育研究会
 (通称;日言研)
についてご案内します。

2017年第50回(平成29年)大会は下記の予定で行われます。
研修の参考にしてください。
 

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最終更新日
2017.4.10

日言研の沿革

Copyright (c) 2007.Shojiro Sakurai

大 会 案 内
郵送された大会案内です

2017年 大会の申し込みについて

・期日 2017年8月10日(木)〜11日(金)
・場所 国立オリンピック記念青少年総合センター

★大会の申し込み【ホームページより】



★FAX用紙での申し込み
 【FAX用紙をプリントアウトして申し込んでください】

これまでの大会一覧
第1回〜第49回
(1965年〜2016年)

★第50回大会記念出版「基礎からわかる言語障害児教育」
  
大会参加と同時に申し込んだ方には、定価3,780円を
  
特別割引価格3,000円で販売します。

★2Bは定員になりましたので
 締め切りました。2Aか2Cを
 選択しててください。

 
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全難言協へ

リンク集

 日本言語障害児教育研究会講師派遣事業について

  日言研が研修会の講師を派遣します。費用は日言研が負担します。
  

大会の各講座の内容

2017年 大会講座予定 参加者の要望などがあり90分の講義になりました。