66-足尾線を走ったDC A

   ・ほぼキハ20が独占であった足尾線にも変化が現れ、40や35が多く入線するようになって来ました。



                  ・腕木式信号機が下りて紅葉し始めた神土駅を桐生に向けて出発です。     86・10・03  神土
                   後方の車輌はキハ40です。



                  ・撮影していて何となく違うな・・・と思ったらキハ40でした。
                   85年3月末現在では高一には2000番台が5両配置され、一時期八高線でも活躍した。     86・10・03  花輪・水沼



                  ・左側の車輌はキハ20と思いますが、右側は3ドアでありキハ35です。    87・02・08  原向・沢入



 

                  ・足尾駅を発車したキハ40。   86・12・07  足尾



                  ・このポイントは上から2番目のアングルとほぼ同一地点からの撮影で車輌はキハ35です。    87・12・08  花輪・水沼
       



                  ・キハ40+35の編成で新たな足尾線の顔でしょうか。   87・03・22  上神梅・大間々