疑惑の鳥取城北高校-(教育者が大手企業の人権侵害の揉み消しに加担)

<馬鹿高校で1番という評価で、地元鳥取市で問題が起こったらしい>

僕は鳥取城北高校で1番という評価だったのでしょうか?
知っている人は教えてください?

米村アキラ メール

このことが分かれば鳥取市の大手企業リコーマイクロエレクトロニクスの常識では考えられない不祥事の真相が分かるかもしれない。

高校時代体制に反抗し創立以来の1番というか、意識改革を期待された過去が尾を引いて、地元社会の掟を破って通常でないことが起きたのかもしれない。

高2の3学期の実力テスト。校内偏差値93.6は尋常でない偏差値。これは上位0.003パーセント以内らしい。担任の加藤弘幸先生は「君は1番でなかった。普通だった」と言い張る。リコーの不祥事の揉み消しに加担していると勘ぐらざるざるを得ない。1番という評価でリコーと問題が起こり、さらに地域社会ぐるみで揉み消したらしい。リコーの不祥事を知っている人はせいぜい100人に1人だろうが・・・

氏名は「ヨネムラ リヨー」となっているが、米村亮(アキラ)を「リヨー」と間違えたのだろう。

当時、鳥取城北高校からは国立大合格者は出していなかった。国立大型模試で全国順位19900人中147位


地元鳥取市の人から時々不可解な態度を取られる。誰も僕本人に教えてくれない。

不可解な態度を精神病の妄想扱いされることがある。しかし、馬鹿高校・鳥取城北高校で同志社合格は創立以来最も偏差値の高い大学は事実だ。

鳥取城北高校での1番という評価が原因で取り返しのつかない問題が発生したからだろう。

担任の加藤弘幸先生に、高校の時の僕の事を聞きに行った。

加藤先生は「君は普通だった。1番でなかった」と言った。「同志社合格は創立以来最も偏差値の高かい大学でしょう?」「おぼえてない」。

同志社の質問に「そうだ」と肯定すれば、「君は普通だった。1番でなかった」というのが嘘だと分かるから、「おぼえていない」と言ったのだろう。

僕の年、受験勉強し大学受験に挑戦したのは僕1人だった。ほかは受験勉強はせず推薦入試だった。1人しか勉強しないから、1番も2番もないが・・・

ほかの生徒が同志社に受かるはずなく、担任の「君は普通だった。1番でなかった」は明らかに嘘。

嘘をつかなければいけない理由があるのだろう。

創立15年位で1番だったはず。同志社合格は創立以来最も偏差値の高い大学に間違いない。

僕の高校時代の評価が分かれば教えてください。



1990年、鳥取市の大手企業リコーマイクロエレクトロニクスにバイトに行っていた。リコーが僕を社員にしようとしていたのは間違いない。大卒を工員としては採用しないだろう。リコーのような一流企業がバイトを社員にすることは通常ないだろう。鳥取城北高校時代の評価がリコーに伝わっていた可能性がある。リコーの好意を無視してサボっていたら、激怒されクビになった。

1993年、テスコという工場に勤めていたら、社長から嫌がらせを連呼され、事実上クビ。テスコの社長に「僕がリコーに報復した」という話が伝わっていた。報復とはリコー社長辞任だそうだ。こんな非現実的な話は聞いたことがない。リコーはすぐに揉み消し。

非現実的な話ではなく、別に問題があったのでは?

地元でリコーの件の噂はある程度広がっているらしいが、誰も僕本人には教えてくれず、気分がモヤモヤして非常に気分が悪い!
17年経った、今も事情を教えてくれない。教えろ!!!

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