疑惑の鳥取城北高校(校内偏差値93.6)

<30年以上前底辺校だった鳥取城北高校の評価で、地域社会の生活の歯車が狂う?>


担任の加藤弘幸先生は、地元大手企業リコーマイクロエレクトロニクスの不祥事揉み消しにへつらい、僕が1番だった評価を断固として否定


同志社合格は創立以来最も偏差値の高い大学は事実

同志社は当時の鳥取市の常識では鳥取城北高校から受かるはずない大学


鳥取城北高校で1番という評価が原因で、地元大手企業と揉めたり、地元で底辺の職業に就くと不自然な態度を取られた可能性がある


校内偏差値93.6は尋常でない偏差値。勉強ができる生徒65人だけ受験。全校生徒約320人が受けていたら100を超えていただろう。


氏名は「ヨネムラ リヨー」となっているが米村亮(アキラ)を「リヨー」と間違えたらしい。

高3の時、偏差値99.9の記憶もあるが、その成績表は見つからない。偏差値100を超えると99.9となるらしい。

加藤先生は「1番は高田君や宮田君や檀家君で、君は普通だった」と言う。僕1人が大学受験に挑戦したため1番とか2番とかいうレベルでなく、異次元だった。高校指定の教科書は買わず、中学生レベルの授業は無視した。ほかの生徒は推薦入試。

担任の加藤先生は高校時代の僕を「君は普通だった」を繰り返したが、地域社会での問題を揉み消すためにこう言ったのだろう。


地元の人から不自然な態度を取られるが、大手企業リコーと揉め、リコーが事実隠しをしているせいか誰も事情を教えてくれない。

鳥取城北高校時代の評価を調べれば、事情が分かるような気がする。担任の「君は普通だった」は明らかに嘘。

高校時代のクラスメート1人と連絡がつき、メールを送ったが返事がない。

鳥取城北高校時代の僕の評価が分かれば連絡お願いします。

米村アキラ メール


<文章がまとまらないが・・・>


地元鳥取市での生活に不自然さを感じる。何か僕の噂があるのではと思い調べているが、分からない。地元の一部の人が隠し事をしているのは間違いない。大手企業リコーとのトラブルの揉み消しのが地元の人に大きく影響を与えていると考えられる。

1993年、テスコという工場の森良夫社長から「僕が鳥取の大手企業リコーマイクロエレクトロニクスに報復した」という話を聞いた。報復とはリコー社長辞任だそうだ。非現実的過ぎる話だ。この3年前リコーにバイトに行っていた。

この非現実的な話の情報収集を始めたが、リコーは弁護士を通じて「事実無根」と言い話にならない。しかし文書での回答は「その必要はない」とあくまで拒否し、どうする事もできない。

この噂を聞く前、鳥取市内を自転車に乗っていて、車の窓から見るのはリコー社員ではなく、出身校鳥取城北高校の先生だった。首を曲げて見るぐらいだから、相当気にしていたのだろう。

高校時代、僕は高校の中学生レベルの授業に抗議し、非難と称賛で煩雑な問題が起こった。抗議したのは僕が初めてらしい。

校長から「大変に立派な人物」と言われると、ある教師は教室で授業中僕の人格を否定する罵声を浴びせるなど波風が立った。「たいしたことないのに偉そうにしている」そうだ。「1番だと思っていい気になるなよ」とうるさいので、白紙答案出したらさらにこじれた。

高校の時の素行が世間に知られるとマズいと思い、しゃべらなかったが、バレていたのではないだろうか?



馬鹿高校・鳥取城北高校創立以来の1番という評価がリコーに伝わったり、地元の人に伝わって地元の底辺での社会生活の歯車が狂ったのではと推測した。

同志社・立命館合格は創立15年目位で最も高い偏差値の大学という事実がある。この事実を調べれば地元の人の不自然な態度が分かるのでは?

同志社は当時の地元の常識では城北高校から受かるはずのない大学だった。

担任の加藤先生に会いに行った。16年振りだというのに職員室で僕の顔を見るなり、嫌な顔をした。そして雑然とした部屋に連れて行かれ、立ったまま話した。僕が「悩みがあって・・・」と言うと「それがどうしたんだ!」と怒り、関係ないという感じ。高校の時の僕の評価を聞いたが、「君は1番でなかった。普通だった」。「同志社・立命館合格は創立15年目位で最も高い偏差値の大学だったでしょう?」「おぼえてない」。帰ってくれという感じですぐ追い返された。相当、事情があるようだ。

高3の時校長から呼ばれ「君が国立に行けば、後輩があとに続くから頑張ってくれ」と言われた。その時、担任も同席していた。

校長がテレビに出て「ようやく我が校にも西高や東高(県立進学校)に負けない生徒が現れてきた」と言っていた。

それ以前、龍谷大学文学部に入った生徒が評価が高かったようだ。国立の鳥取大学農学部にも合格者はいたが推薦だったので評価はされなかった。実力で龍谷大に合格した生徒のほうが評価が高い。

一般入試で大学受験に挑戦したのは、この年度僕だけと思う。加藤先生は「君は普通だった」と言ったが普通のはずないだろ! 加藤先生は化学を受け持ち、僕1人を放課後残し、化学の授業をしたことがある。当時、実力で国立大合格者は出していなかったので、相当期待されていた。

同志社文学部に進学しようとしたら、加藤先生が「文学部に進学したら大学教授にしかなれないから、法学部に行って県庁に行け」と親のところまで電話をかけ大反対され、仕方なく立命館法学部に進学した。ちなみに当時鳥取城北高校からは公務員合格者は出していなく、常識的に考えれば県庁の就職は不可能。鳥取市役所の筆記試験は合格。2次試験辞退。合格していたら高校初の公務員合格者だった。

担任の加藤先生が「君は普通だった。1番でなかった」と言うのはおかし過ぎる! 表情から見ても何か隠している。地元大手企業リコーとの問題の影響で、1番だったことを揉み消しているのだろう。

英語の石井先生は僕の反抗的態度に授業中、涙を流した。電話をかけると「米村さん? どなたかなー」とおぼえていないそうだ。英語で旺文社模試で偏差値73あったことがある。これは東大法学部や早稲田政経の偏差値だった。馬鹿高校でこんな偏差値が取れるはずはなく、石井先生は愕然としていたではないか! おぼえてないはずないだろ!

※ 卒業後、鳥取城北高校は特別進学クラス・志学科を設立し、その偏差値は県立進学校に劣らず、国立大に20人位合格者を出し、僕が在学中とはレベルが違い過ぎる。当時から志学科があれば神戸大や早稲田に受かったはず。


現在の鳥取城北高校の先生達は僕の事なんか知らないようだし、これは嘘ではないだろう。高校時代や中学時代の同級生の少なくない人が高校時代の僕の素行をおぼえていると思う。

社会に出て、底辺の仕事に就き、高校時代の姿勢と変わらず反体制行動をし、高校時代の素行が伝われば、いろいろ問題が起こるだろう。1993年リコーと問題が起きたのもこためでは? 事情は分からないが、地元で「大会社」と言われるリコーがアルバイトの僕の言動に翻弄された雰囲気だ。1990年リコーでバイト中、リコーは僕の非常識な行動を評価していたらしい。

会社に入社すると初めは僕の事は誰も知らなくても、田舎だから過去の事がよく伝わるらしい。これで人間関係が不自然になるのでは? 今のところ事実確認ができない。

30歳位までは、高校時代の素行が問題になるだろうが、40歳過ぎても問題になるか疑問だが・・・

TOPへ